悲劇のMY ひざ | 伊勢のグルメ情報(主婦の感想)

悲劇のMY ひざ

8月1日夜 右ひざがなんだか痛かった。

私 「なーなーなんかひざ打った記憶もないのに痛い~、触ってみて」

旦那 「おーなんかちょっとぶよぶよするやん」


私「やろ!押したらへこむかんじ」

これが悲劇のはじまりなのでした。

そして8月2日の真夜中、ものすっごくいたい!ひざがいたい!熱くなってはれてる!!

ピッコロの夜中の授乳をなんとか終わらせてトイレに立ち上がろうとした。でも無理!痛すぎてむり!!

きゃーー!どうなってるの??

翌朝旦那と一緒に病院へ行った、人生でこんなに痛い思いをして外科に来たことは無かった。
レントゲンをとったけど骨には異常が無い。

先生に見せると

なんですぐにひやさなかったん!!

なんでさわったんそんなん余計に腫れるやん!

っと怒られて

採血の結果を見ないとわからないので3日後に病院へ来てください、薬は授乳中だからのめません・・・・・
とにかく冷やして安静に

っと先生に言われて、その後3日間は寝たきり。

結局採血しても原因は分からずで、何かの菌がひざに入ってしまって炎症をおこしているらしかった。

うーーーーかなり苦しかった。数歩で行けるトイレが遠い・・・・お風呂は入れない・・・・

ピッコロの授乳は中止できないし。

あまりの痛さに

もしかして「ガン???」っと心配したり・・・(今思えば余計な心配・・・)

発病5日目くらいからなんとか歩けるようになった。もう限界だったので産婦人科の先生に相談してみたら、なんとまあ、薬を飲んでもいいと言われた。

こんなことならはじめに産婦人科に行けばよかった・・・・・

っと先生に言うと、

「それは仕方ないですよ」

先生やさしいお言葉ありがとう。

薬を飲んでどんどん回復した。

でも発病から2週間経ったけど、未だに少し腫れ気味で本調子ではないのでつらいです。

あの痛みは陣痛を越したね(。>0<。)