先ほどの更新の後運動と

ストレッチボールで少し手のひらをほぐして↓


お通じの検査のために枕を下腹部に当ててうつ伏せになっています


夢の内容なので今見ると訳が分かりませんが

さめてから考えると割と分かりやすいような


隔離病棟に移ってきて少し寝て、うたた寝をした時に見た悪夢を書き残しておきます


初めの場面なのですが

私が昔習っていたバレエの発表会が行われるということで

私はなぜかゲスト参加をすることになっていました


会場も多分昔やっていたホールだったと思います


バレエの発表会となれば

物語があったり 立つ場所があったり…

当日役が決まるようなことは

本来あり得ないのですが


私の役を昔習っていたバレエの先生が考えるために

私がどの程度動けるかを見ていただいたあと

衣装を選ぶ場面になりました


着替え部屋みたいなところで、(ここは私の記憶にはない場所でしたが…)

お世話になっている看護師さんや助手さんに囲まれ

衣装はどれに?これは入ります?と鏡の前でお手伝いしていただきながら


色々な衣装を試して、

赤い胸元に少しビジューがついているチュチュに決めて

しっかり着替えて、役も決まったので鏡の前で

あー、痩せたから結構綺麗に着れたな

と思ったら、急に鏡に映る私がそのまま醜く太った状態になってしまいました


そうして

この状態で舞台に立つなんて…

どうしよう…

と思ったまま

バレエの先生から言われてきました、

という臨時講師のような人がいらっしゃいました


私より少し年上くらいの女性ですがこの方もどなたか分かりません…

せっかくバレエの先生に久々にお会いできたのに残念だけど、先生もお忙しいから

せめて発表会をお邪魔しないようにこの方から精一杯教えていただいてやろうと思ったところで


場所を移しますということで

何故か外に出ます


バレエの練習は外ではやらないと思いますがスペースの問題でと言われて夢の中では納得していました


その移動の最中、ベビーカーをひいた親子がぶつかりそうになり、

外部講師の方がその親子を怒鳴りつけ、

そこまで言わなくても…と言った私は

外部講師の方と揉めてしまい


その場を離れて、

川の近くの橋にやってきました

なんとなく見覚えあるような景色でしたが、


これもどこかはわからないので、

私の記憶の中の川沿いが色々合わさったものかと思います


その橋の袂のあたりに

細長い印象を受ける三角屋根の水色の小屋があり

中から猫の声がしました。


その小屋を見張っている高齢の男性がいる様子も見えたので、

この方が助けてくださるのだろうと思い

最初は通り過ぎたのですが


場面が転換され、私とその男性ともう1人若い男性(このお二方もどなたかわからないのですが…)の3人で、そのお部屋から動物たちを助けることになりました。


声がしたのは猫だけでしたが、中に入ると

モルモットやハムスターなど小動物もケージに入れられ、閉じ込められていました


よかったこれで助けられる…と思い安心していたのですが


ケージから出した子猫を、

小屋を見張っていた男性が私の目の前で


子猫の処分を始めました


それで私はもう嫌……という悲鳴のような寝言とともに

泣いた状態で目を覚ますのですが


…起きてから考えてみると

やっぱりコロナ感染発覚からの騒ぎであったことの暗示みたいなものが多いような気がするなあ…


後この時はデエビゴは飲んでいませんでした。