若い頃、仕事が続かなくて苦しんだ。
朝、起きられないフヌケの自分がいた…
原因はあとになって判明
半年いたシドニーから北の大凶!
7千キロの凶で日本
東京へ帰ったことだった。
4ヶ月を過ぎるとそこに磁場、拠点(大極)が出来てしまい。帰りの方位を見なければならないのだ。
ま、それはいいとして
何をやっても上手く行かない。
自暴自棄!
ヤケになって酒びたり…
根性のない自分
しかし、動かなければ開かない!
そうはいっても
失敗の連続で腰が抜けて
足が震える。
怖くて動けない自分がいる…
どうせ、また失敗するに決まってるさ…
お金は一銭もないどうしよう?
死ぬ勇気も無いし…
神に祈っても
ただ待ってるだけでは
神様は助けちゃくれない…
そんなとき、パッとひらめく
こういうアプローチしてみては?
パイプ椅子を持って箱根神社へ行って1時間!じっくりと祈ってみようか?
あ、それ面白いな!
神様、どう答えてくれる?
ワクワクするじたい成功を物語る
実際、やってみた。
そこから道は開いたが、
自分を行動へと動かしてくれるビジョンやイメージ、知恵、ヒラメキに考え方の工夫やアイデア
これこそが神の愛であり
救済、救いであり
導きと神の守護なのである。
高円寺に住んでた頃、
夜な夜な青梅街道を歩いて
荻窪の白山神社へ行った
菊理姫様に救いを求めて…
それを歌にした。
「六本木純情派」
の替え歌で「一本気純情派!」

雨の高円寺〜
夜、歩き出したの青梅街道〜
ジャスト金はない〜
濡れて泣いてる私に〜
大丈夫?と傘さしかけるわ〜
優しくしないで
神の前で泣き出すつもりなの〜
白山、荻窪まで一直線〜
助け、菊理姫に求めてる〜
白山、神に向ける一本気〜
純情揺らすのよ〜荻窪〜」
(かなり音程外しててスマン!)