皆さんおばんです。
いつもブログ読んでくれてありがとうございます!
伊勢です!
なんとね!
げんせんじゃー終わった後にね!
久しぶりに風邪を引きましてね!笑
いやー、ビックリね!
ほんと、びっくりねー!びっくりびっくりねー笑
なかなか体調崩す方じゃないんだけどがっぷりいかれたね笑
なんだか緊張してたのかしらね。
ほんとびっくりねー!びっくりびっくりねー!
とはいえね。
ちゃんとお医者さんに点滴とか処置してもらって薬もガブガブ飲んでるからもはや回復してます(^^)
そんなこんなで終わってからブログ書けてなくてごめんなさいです。
げんせんじゃ〜全行程終了致しました。
沢山の応援ありがとうございました。
お花も頂きましたし、お手紙、プレゼントありがとうございます。
今回は座長としてやらせて頂きました。
宝や旅館の社長、湯ノ元勇作ですが。
彼を通して感じたのはね。
自分に余裕がないと人を気づかったり心配したときにどこかにしわ寄せがくるということですね。
彼の人生を通してみると
仲間や旅館を想う余りに家族を一時ないがしろにしてしまうとか、
困ってる人を助けようとして自分のところに入れてしまうとか、
旅館を守るために自分たちの大切なものを犠牲にしようとしてしまう。
とかとか。
これって日常にも起きることでもあるよね。
彼だけではなく自分もそうだし、色んな時に当てはまると感じた。
切羽詰まってるとこういう時に判断が極端になったりとか他の選択肢があるのに気づけなかったりとかする。
だから本当になにを守りたいかをちゃんと考えなきゃなって思いました。
全部が全部を思い通りに出来る人って本当に僅かだからこそ1番守るべきものはなんなのか。
それをちゃんと考えて優劣をつけてケースバイケースで対応していかないとダメだなって思った。
作中の勇作は友達や仲間が信頼してくれて家族も待っててくれて本当に運が良くて人望があるんだよね。だから最後は笑って終われたし。
その後もきっと大変だけど前向きに対応していくんだろうし。
そんな役を演じるのは大変だったけど楽しかったです。
今度はどんな役を演じられるのか楽しみです。
次はMAPS
お楽しみに(^^)
わかったらコメントしてみて(^^)







