自分の担当はほとんどが調整業務


各自治体担当SEとの開発スケジュール調整


営業との客先納品スケジュール調整


製造会社との開発スケジュール調整


品質保証チームとの検証スケジュール調整




最近感じるのは相手によって接し方を変えることで


うまくいくことが多いということ。


また、相手の置かれている状況に加え、その人の性格を考えること


が重要であるということ。



今、製造会社とのスケジュール調整が一番やっかいな事態になっている。


個人的にもスケジューリング面で大きなミスを犯してしまった点がある。


A自治体のある案件の工数が膨大に膨れ上がり、B自治体、C自治体の対応


予定案件が月度の開発案件から漏れてしまった。



今必死になって打開策を模索している、定石は通用しないレベルだ


営業さんにもこういう時は早めに連絡するようにしていて


『あやまり侍の出番?にひひ』と笑いをとってくれる。


かたや製造会社の窓口の方(すごい真面目な課長さん)も日付変わる時間帯まで


実装部隊との調整結果、進捗状況の報告等あげてくれる。



気づくと”いい人たち”に囲まれて仕事をしている自分がいる。


だからこそ自分が折れるわけにはいきません。




お客の運用分析、具体的な手順、開発機能の限定、代替案の模索


調整のタイミング、その先のリスクについて想定しておくこと



少ない経験から様々な手段を試そうとしている。


フル回転ですUFO


(必ずいい経験になる。)




そんなくそ忙しい時に作業報告資料作成依頼。。。


日付変わってからスライドショー実行何回したことでしょう。