甲子園の季節野球


毎年この時期になって高校球児の姿を見ると


自分の高校時代を思い出す。。。


熱闘甲子園見ると毎年泣けますしょぼん


最後の夏の試合に負けた球児の気持ちがわかるから。


低学年なら先輩に申し訳なかったという気持ち


3年生なら同じメンバーでもう野球ができないという気持ち


いろんなやりたいことを我慢して練習して怒られてそれでも試合に出してくれて。。。


監督、親、応援してくれたベンチ・スタンドにいるメンバーに悪い気持ち、感謝の気持ち


そして青春が終わったという気持ち


うん。懐かしい。。。






そして今年は特別。


自分が現役だった頃の監督が


違う高校へ移り、チームを甲子園へ導いてくれたキラキラ



チーム初戦は沖縄空港でテレビにかぶりついて応援していた。


監督がテレビに映るたびフラッシュバック(おおげさかな)


セーフティスクイズを決めた瞬間等


よく練習した記憶がよみがえり監督の野球は変わってないなと


しみじみ感じながら大いに感動してました。





野球部卒業の時、監督から一人一人に言葉を贈られたんだけど


自分には『ひたむきに』という言葉。


だからブログの題説に載せておいた。


あの頃は本当にひたむきに野球に打ち込んでいたな。。。


それが自分の良さでもあったんだろうな。。。


きばれ~鹿工~ 中迫監督~ 


夢をかなえてくれてありがとうございます流れ星






ひたむきに ど真剣に 仕事頑張ります