・・・を、切ってしまいました。
一番薄いテキストを購入
一番小さな過去問題集を購入
過去問題集を繰り返す

状況は・・・かなりキビシイかなぁといったところ。

でも、いつものように、やれるだけやりますよ~

7月下旬から宅建の勉強をはじめたわけですか、
これまでに行ったことです。
あ、先に断っておきますが、
宅建受験予定の方、これから考えよう、と思っている方には有用な情報はまったくありません。σ(^_^;)
一番薄いテキストを購入大きな本屋に行き、宅建コーナーでテキストを見て、一番薄いテキストとそのシリーズの問題集を買いました。
4年程前に夫が宅建を受けていたときに家にあったもので、だいたいは決めていましたが、
やはりそれが一番薄かったので、すぐ決めました。
一番小さな過去問題集を購入先に購入した問題集は思いのほか問題数が少なかったので、
テーマ別に分冊された過去問題集(全部で3冊)を買いました。
これも本屋で一番小さいものを選びました。
過去問題集を繰り返す他の試験でもそうでしたが、
私の場合、
過去問をある程度テーマ別に集め、
それをテーマごとに解いて繰り返す、
ということが効果があったので、
今回もその作戦で勉強しています。
3分冊の過去問題集はテーマ別にまとまっているので好都合。
小さいので持ち歩き、電車の中でも開いています。
といっても、
まだ2巡目の途中。

時間がかかると言われた民法は3回以上繰り返した問題もあり、また、
相続や所得税法のところは飛ばしたりもしています。
あと何回できるかわかならいし、
暗記することもまだまだあります。
そして、民法にはまだ慣れません。



でも、宅建の勉強をすると、
いろいろ楽しくなることも確かです。
いつもお世話になっている不動産屋さんには、取引主任者何人いるだろうか、とか、
開業するときにお金かかったんだろうな、とか、興味もわいてきます。
来年から難しくなると言われている宅建の試験。
今年取れればベストなんですが、
受からなくても、それなりに得るものはあるでしょう、
(もう負け惜しみ・・・
)
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