東京大学報告みたいなもの
先週の金曜日は午後から東京大学にいってきました。
その前の週末は本郷校舎で統合医療学会でしたが、今回は駒場校舎でした。
今回はエパックのインストラクター達が東大で行われている実験のお手伝いを依頼されていたのを僕がひょっこり着いていきました。
先端なんとかって言う建物?研究所?で行われた実験はゴルフスイング時のバランス移行について調べていたと思います。
いつも思うのですが新しい事を実験する人たちって、どの様にしてテーマを考えるのでしょう?僕のアメリカにいた時に知り合った人(そう言えば彼も東大卒だな)も太陽電池のエネルギー変換能率みたいな事を研究していたが何がどうなってそんなテーマに取り掛かろうと思ったのか未だに不思議です。
僕はこれから研究するかは全くの未定ですが、もし行うことがあっても
「あいつらしい単純なテーマだ」と言われるようなテーマを選びます。