実は三週間前位から、急に歯が痛みだしました。

しかも昔、治療してもらった銀歯が痛みだしました。

「まぁ、時間たったら直るやろ~」と安易な考えを持った僕はそのままにしてました。

すると数日後には痛みで夜も眠れない程にになり、(バファリン)が効くという噂を聞き、飲むハメに。

バファリンの半分は優しさで出来ていると専らの評判だ。

半信半疑で飲んでみた。

数十分後には痛みが消えていた。

どうやらバファリンは十割、優しさで出来ているようだ。

しかしそれでも時間が経つと痛みが戻ってくる。

ついには顔まで腫れてきてしまった。(ハムスターの食事中位)


「これはさすがにまずい」と思った僕は歯医者に行く事に。

僕は歯医者が嫌いです。理由はあの音や痛み。あと痛み。

といっても以前、歯医者に行ったのは覚えていない位昔のこと。

今の歯医者業界は痛くなくなっているかもしれない。

当時の僕が弱かっただけかもしれない。

そう自分に言い聞かせて行きました。


行ってみると思った程痛くなかった。

これは歯医者の腕前がいいのか、

僕の痛みに耐える機能が鍛えられていたのかは定かではないが、無事終わった。


しかも治療してくれた先生が優しく親切だった。

この男になら抱かれてもいいとさえ思わせる程だ。

2006年抱かれたい男No1がこの歯医者にいたのだ。


もうほとんど治っていて、消毒に通うくらいだ。

もはや痛みは無い。

もちろん先生に抱かれてもいない。






風邪をひいてしまった。

しかし慌てない。

僕は風邪をひいて熱がでても一日で治す自信があるのだ。

薬をのんで栄養ドリンクをのんで服をいっぱい着て、布団をいっぱい重ねてがっつり汗をかくのだ。

起きたら汗だくだ。おそらく今ならおねしょをしても気づかない程だ。

いつもはこれで治っていた。

しかし今回の風邪は手強い。

起きてもしんどい。鼻水はでるし、喉は痛い、熱もおそらくある。

もし今の体温をはかって万が一、38度をこえていたら、

(あぁ、重症ですやん)

とメンタルの方がやられてしまう。それだけは避けたい。

幸い、家には体温計がない。

つまり気の持ちようでなんとかなる。病は気から、である。

自分に気合いを入れ、栄養ドリンクを飲む。

自分の自然治癒能力をためす時である。

その夜も再び、汗をがっつりかいて寝た。


次の日。


治った。どうやら熱は下がったようだ。(体温計はないので、自己診断)

自分の自然治癒能力に敬意をはらい、今回の風邪に終止符をうった。

今回は風邪をひいて完治するまで(喉が治るまで)に一週間をついやしてしまった。

しかし今はもはや、元気満々である。

体中からエネルギーが溢れる。

健康はやはり大事だと思った。


とりあえず体温計を買いにいこう。




前回のブログで書いたのだが、僕の家にゴキブリがでました。

無事倒しました。

しかし一匹いたら何匹いるかわからんというのが、こいつの恐ろしいところ。

おびえた僕はソッコーで強力な殺虫剤(ゴキジェットプロ)とコンバット(ゴキブリが食べたら死ぬ!みたいなやつ)を

買いに行きました。

装備を完璧に揃えた僕はもはや無敵である。


・・・数日後


マジで出た。

マジデデタ。

まさかもう出ないだろうと安心していた時に出てきた。

無敵と言い放った僕でさえ不意打ちは焦る。

しかし我が家にはゴキジェットプロ(以下ゴキプ)がある。使ったことはなかったが、

周りの評判がすこぶる良かった為、購入するにあたった一品である。

おびえながらゴキプを相手に放つ。


・・・・・・ス、スゴイ。

一瞬であった。ゴキプからはものすごい勢いで薬が出てきて、

一瞬でゴキブリは倒れた。

すごいとは聞いていたが、まさかこれほどとは。

いままで使ってたのは何だったんだ、これこそ殺虫剤だ、ベスト オブ サッチュウザイ!バンザ~イ!ワ~イワ~イ!

すみません取り乱しました。

しかしそれほどまでにゴキプの威力はすさまじかったのだ。

ちなみに僕はゴキプの営業の者ではない。

こうして無事、防衛戦を勝利で飾ることができた。

ありがとう、ゴキプ。


僕の家にモンスターがでました。

今年はまだ一匹も見てませんでした、でも出ました。

現れました、そう、ゴキブリ。it's monster


あの気持ち悪い色

あのすばやい動き

一匹いたら何匹いるかわからない恐怖

見失うと夜も眠れない恐怖

FLY!


あの大きさであれほどの存在感。

オーラ。

尊敬に値する。


しかし倒さなければならない、必死に殺虫剤を探す。

さがしてる間に見失う、焦る僕。

見つける僕。

余裕の相手。

焦る僕。

余裕の相手。

殺虫剤をかける僕。

ドーピングをしたかの様に速度が増すあいつ。

焦りつつも追いかける僕。

これでもかと言わんばかりに殺虫剤をかける。


結果から言おう。

倒した。

死因は殺虫剤をかけすぎた為の水死だろう。

ただ、これですべてが終わったと思ってはならない。

次の追手が現れるだろう。

まだ戦いは始まったにすぎない。


ちなみに僕の家はゴミ屋敷ではありません、キレイです。

勘違いされては困るので念の為。  



今日、地元でやってる淀川花火大会にいってきました。

毎年、近くまで見にいってるんですが、今年は若干、大人の余裕をみせつつ少し離れた所から見ました。

とりあえず、屋台を堪能しつつ、一発目の花火が打ち上げられました。


・・・・・・遠い。

花火が遠い。

ミスった。

ウマイ。

屋台で買った、から揚げがウマイ。

花火が遠すぎて、から揚げのウマさに負けてしまった。

もっと近くにいけば良かった。人ごみを恐れず、突き進めばよかった。

大人の余裕なんかみせるんじゃなかった。

ただ今から近くに行くのはめんどくさい。今年はここから観賞しよう。

花火も終盤にさしかかると一気に花火が打ち上がる。

乱射です、花火師の人のストレス発散の方法なのかと思うほどの乱射ぶりです。

遠くで見ても迫力があって鳥肌がたちました。

でも近くで見ると鳥肌ビンビンもののはずです。

来年は、リベンジです。

がっつり近くで見ます。ビンビン物語の予定です。

今から楽しみです、から揚げ。


僕はカレーが好きだ。

今日もカレーを食べた、やはりうまい。

僕はカレーを作るのもうまいと自負している。

今日は僕のカレーを作る手順を紹介しようナイフとフォーク


まずたまねぎ(みじん切り)をこれでもかと言わんばかりに炒める(黄金色の宝石になるまで)


肉をぶちこみさらに炒める(鶏肉がお好き)べーっだ!


さらに人参、かぼちゃ、茄子を入れ、激しく炒める。


水をいい感じに入れ、激しく煮込む(鍋の中で具材のダンスが始まる)


火を止め、お好みのカレーのルーを入れ、愛情を込めつつ優しく混ぜる。(二種類のルーを混ぜるとうまい)


マンゴーチャツネとお好みソースを入れる(俺は出来る男だ!とこだわりを見せる)


そして後は鍋の中で全員が仲良しこよしなるのを待つ。


部屋に立ち込める香り。

ご飯の炊ける炊飯器の音。


・・・あぁ、たまらん、辛抱ならん、もう、おいどん我慢できんですたい。

こうなったら出来上がりです。

さあ、ご飯をお皿に盛り、思う存分カレールーを注ぎましょう。

そして口に含み、ご飯とカレールーの最高のハーモニーを堪能しましょう。


この文章を書いてるだけで、またカレーが食べたくなってくる。

おなかすいた時ならば、この文章だけでご飯2杯はいけます。


今日はバンドの練習の為、バイト終了後、ソッコーで電車に乗り

東三国から心斎橋まで繰り出した。電車

電車に乗るなり電車においての最適なポジション(角の席)をゲットした。

バイトの後だけに、ここはゆっくりと座ってくつろぎたいところだった。

そう、あの老人が乗ってくるまでは・・・・・


その老人はあきらかに席を譲らなければならない年齢に達している。

しかも僕はあろうことか優先座席に座ってしまっている。

ミスだ。ミステイクをかましてしまったガーン

僕が乗り込んだ時、席はたくさん空いていた。

その中からその席をチョイスしてしまった。バッテンチョイスだ。

しかも僕が乗車してから一駅しか経っていない、疲労は一切とれていない。

僕の前に立つ老人。

ボク、

タツ、

エガオ、

セキ、

ユズル。

一連の流れ。

この流れに全くの違和感を覚えない。

この優しさ、神へ一歩近づく。

老人は喜んでくれた、これ幸い。

これからの高齢化社会、大事になってくるこの気持ち。

僕は大切にしたいと思う。

ただ、これからは優先座席はチョイスしない。

神が一歩遠のく。



今日、携帯の機種変更しました。携帯

以前使っていた携帯もまだ使えたんですが、新しい(フレッシュ!)のに変えてみました。

今の携帯は便利になりました、

オサイフケータイやテレビ電話。

カメラもデジカメみたいに綺麗。

着歌も綺麗。

携帯の進化をひしひしと感じました。

ただこれだけ色々ついてると問題があります。


これを使いこなせる自信がありません。

使いこなす気もありません。

毎月、電話代、四千円です。ケータイ持っててすみません。

頑張って使いこなします。。だから許して下さい、携帯を持たせてください。

今から、説明書を読みます。黙読には絶対の自信があります。

そうすればきっと一週間後には使いこなせるでしょう(流れ星に願う)流れ星


今日髪を切りました。久しぶりにがっつりきりました。

ソフトモヒカンになりました。業界用語で言う所の”ソフモヒ”です。

今日は謎な事があった。

美容院で髪を染めてる時に

店員「何か飲み物をお持ちしましょうか?」と聞いてきたので

僕「アイスティーお願いします」と答える。

店員「ストレートでよろしいですか?」と再び聞いてくる

僕「はい、ストレートで!」笑顔で答える。


持ってきたのは”ホットコーヒー”であった。

何が起こったのか理解できなかった。

あれだけ聞いといてこの結果。

これは言うべき所なのか、我慢して飲む所なのか

みなさんはどうだろうか?

僕は躊躇することなく「ありがとう!」と答える。


大人である。仏である。神ではない。

別に喉が潤えばそれでよかった。

そしておいしくコーヒーを飲みほしたのであった。コーヒー

初めてやってみました。誰も見ないでください、決してドクロ

あさく広くいきます。読んでもおもしろくないです。

このページを開いた人は時間の無駄です、ご愁傷様ドキドキ