ブランディング

今日は、このブランディングをKindle出版(amazon)をするだけで得られてしまう♪
をお話ししたいと思います。

 

 

このブランディングと言う言葉を日本語にしてみると

【差別化】

競合他社が多い世の中でどうやって他社さんと差別化を図るのか?一般的な仕事をしているとこの差別化をしないと

「価格競争」とか「値引き合戦」
と言ったネガティブな戦いをしないといけなくなります。値引きは、本当に良くないサービスだと思っています。

値引きは、致命的に利益を削ります。

逆に値上げが出来れば必死になって売り上げを伸ばさなくても済むんです。
値引きをしなくても済む状態って???

・非常にレアな商品、レアなサービスをしている
・超有名な施術家、美容家が施術をする
・超難関な試験をクリアして取得した資格を持っている
・テレビ、雑誌(最近ではYoutuber)でよく見かける人による仕事
・神の手を持つドクターによる治療

 

このような人、サービスが

「価格競争に巻き込まれています・・・汗」

って聞いたこと無いですよね。まさに殿様商売。値段も言い値がまかり通る。

なので、人はせっせとSNSをやったりホームページを作り広告費を使ったり、ブログをせっせと書いてみたり最近では、Youtubeに動画をアップしてみたりして少しでもその業界のオーソリティになろうと頑張ってきました。

確かにYoutubeで有名になればその業界でのオーソリティ(権威家)になることは可能かと思うのですが現在、Youtubeで有名になるのは難しい。

そんな今、だれでも簡単にその業界でのオーソリティになれる方法が

Kindle出版(電子書籍の出版)

もちろん出版社さんから紙の書籍が販売できて書店にあなたの本が並べば最高なのですが・・・。
素人には、なかなか敷居が高くて。

 

神田昌典の言葉に

「本を一冊でも出版するとその瞬間からあなたは先生」

これを電子書籍でやっちゃいましょう!って話です。

「そんなうまい話あるのか?」

と思ってしまうのも無理はないのですがすでにKindleから2冊の電子書籍を出版販売している私だから断言できちゃうのです。

ちなみに

 

 

 

 

この電子書籍は、今もアマゾンで販売されている私が書いた本。そうそう、患者力の著者である「きくち醗男」は私のペンネーム。

時代も電子書籍の波に
 

<<市場規模>>

■2021年度の電子書籍市場規模は前年比14.3%増の5510億円
 

2021年度の電子書籍市場規模※1は5510億円と推計され、2020年度の4821億円から689億円(14.3%)増加しています。

年度前半は新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う外出自粛による巣ごもり消費等により前年度から引き続き追い風であったものの、年度後半は自粛要請が緩和され、外出やリアルの活動も戻り消費行動の変化も見られたことから、落ち着いた状況となりました。

 

今後、2026年度には8000億円の市場に成長すると予測されます。 (インプレス総合研究所より)

また、今やスマホで本が読める時代。
通勤、通学の途中で本をサクッと読む時代。

重くてかさ張る書籍をバッグに入れて持ち歩く時代では無いですね。

素人が著者に慣れる時代。
※素人と書きましたがあくまでも出版の素人であって書く人はその業界、その世界のオーソリティ。

【ブランディング戦略にKindle出版がGood!な理由3つ】

・著者になるだけで同業他社、ライバルと差別化が可能
・圧倒的な信頼・信用を得ることが可能
・amazonという大きなプラットホームを利用することで認知・集客が可能


これやっていたから分かるのですがBlog、SNSなんかではなかなか得ることって出来ないベネフィット。

ちょと前までは、7桁以上のお金を出版社に払って出版をしてましたが今では30万円とかでプロデュースまでしてもらえる時代。

Kindle出版でブランディングしちゃいましょう。

Kindle出版をご希望される方は、私までご連絡を^^