5月15日
仕事で、長野市へ。
今回も、松本周辺の地表状況を確認する必要
があったため、安房峠経由で現地へ。
仕事でいくといつも慌ただしく、
昼食に時間を割けないため、
断念している美味しいソバをそろそろ食べたいな
と思っていたが、今回も時間がなく、適当にランチを済ます。
道中で見つけた
清水宏保選手も活躍したオリンピック会場の Mウェーブ
帰りに、ハイウェイオアシスで、ざるそばを食べる。
さらに、以前、有磯海SAで食べた「有磯海いかが」ってネーミングの
いかづくし丼が気になって、また、食べにSAに寄る。
5月6日
四国から帰る。
瀬戸大橋を渡り、大阪の渋滞を避けるため
山陽道→中国道→舞鶴若狭道→したみち→北陸道にて帰る。
実は、少々時間は掛かりますが、こちらのほうが、
大阪圏を通ってそのまま帰るより、
一回降りても、200円安いのでした。
SAで買った「黒豆パン」が美味しかった。
小浜市 Yes We Can !
無事、金沢に帰りました。
今度は、高知や宇和島あたりへ行きたいなぁ。
5月5日、6日
香川といえば讃岐うどん。
5日の夕方、高松市に到着し、
ホテルで荷物を置いて、早速、うどんを食べにいく。
夜なので、製麺所はやっていないため、
一般的なうどん屋へ。
「うどん棒」さん。
ヨメさんは、ぶっかけの温、
わたしは、かまあげを注文。
かまあげ、最高に美味しかった。
まだまだ、楽しみたくて、アーケードを散歩。
もう一軒、ファストフードうどん屋があったので、ぶっかけの冷を頂く。
かなり腹いっぱい。
この日は十分堪能したので、さっさと寝る。
次の日、5年前に来た時に食べた製麺所がホテルのそばだったので、
行ってみたが、休みで残念。。
せっかく車もあることだし、坂出市の製麺所まで行くことにする。
「日の出製麺所」さん。
この店は、本日営業するとのこと。
開店1時間前というのに、行列ができ始める。
開店1時間まえにお店のはからいで、オープン。
この店、天かすなどはすべてセルフ。
ネギに至っては、自分で切って好きなだけ。
面白い。
夫婦それぞれ、中サイズ(1.5人前)のぶっかけ冷を注文。
最高に美味しいうどんでした。
そして、一杯 150円と 破格のお値段でした。
製麺所最高!
まだまだ5月5日 直島
家プロジェクトを堪能し、そろそろ島を後にする時間となる。
17時のフェリーで高松へ向かうため、
港へもどる。
島へ到着したときに出迎えてくれた
フェリーは結構でかいです。
高松までは1時間ほどの航海です。
フェリーって、なんか旅してるって気分にすごくなります。
続く・・・・
5月10日
本日は晴天なり。
今日は暑い一日となりました。
そんな中、 金沢城リレーマラソン に初参加しました。
友人に誘われ、きついだろうなと思いながら、少々気になっていた
イベントだったので、前向きにトライ!
石川門をくぐり、河北門復元工事中の脇を抜けると、
新丸広場に思った以上の大勢の人たち。
みんな気合いが入っています。
さて、
うちのチームは毎年、うけねらいの、コスプレでの疾走です。
結果は、2km弱を12分チョイ。チームの中でも
足を引っ張る結果となりましたが、
楽しい経験でした。
タ○ロー、サンキューです!
今度は、かなり過去に頑張っていたころ出場した、
金沢市民マラソン参加ですかね。
まだまだ5月5日 直島
パンプキンを後にし、次のスポットへむかう途中
昼食とする。
道中に、おしゃれなカフェを発見したため、
ここにする。
「シナモンさん」。この5月にオープンしたてのカフェでした。
店員さん?おすすめの
シーフードカレーの直島カレーを頂くことに。
このおしゃれな島に魅せられ、島外から店を出店しにくるひとが
増えていると思う。
話をきいてみると、やはり島の外出身の人だそうだ。
非常にうらやましいなぁと思いながら、美味しいカレーを頂きました。
カフェをあとにし、本村地区の「家プロジェクト」へ。
古民家と現代アートの融合。家ごと美術作品にしてしまう常設企画。
ちいさい島なので、すぐに目的地まで到着です。
つづく・・・
引き続き 5月5日
地中美術館を後にし、
ベネッセハウスミュージアムへ。
コンテンポラリーアートのミュージアム。
各国の国旗にアリの巣が、ってのが一番印象的でした。
ミュージアムのあとは、オブジェを散策。
やっぱり、ハイライトはこの草間彌生さんのパンプキンですよね!
瀬戸内に映えるかぼちゃでした。
またまた続きます
5月5日
GWの連休最大のイベント。
念願の直島へ。
ヨメさんの仕事の都合で、5、6日の2日間での旅となりました。
深夜1時、金沢発。もちろんETC。
北陸道→名神→中国道→山陽道で
岡山市へ。
のこり下道で、宇野港へ7時半すぎ到着。
8時20分のフェリーで直島へ出航。
20分ほどで、直島へ到着。
見えてきた、草間弥生さんの作品 赤かぼちゃ。
直島は、島全体がアートな空間。
島中の作品、企画、すべてが刺激的です。
着後、まずは、「地中美術館」へ
クロード・モネ、
ウォルター・デ・マリア、
そして、ジェームズ・タレル。
すべてが、ひきつけられる新しい空間。
つづきます・・・・






















































