ポーランドから3枚送ってもらいました。
なかなかポーランドは良いカードに巡り合えなかったのですが
今回は素敵なものばかりです^^
1枚目はTyniecという街にある修道院Benedictine Abbeyだそうです。

Benedictine Abbeyはポーランドで実権を掌握した
カジミェシュ1世によって1044年に建てられた由緒ある修道院。
ポーランドは歴史上他国から侵攻され続け国内情勢が安定しなかったためか、
何度も壊されては再建され、を繰り返し、そのたびに建築スタイルが
ロマネスクやゴシックやロココにコロコロ変わっていったようです。
切手は3種類。一番右のが好き!


きれいな女性を写した白黒のポストカード。
撮影者不明の1904年の作品。V
iola Kaczianyという女性を写しています。
服装は、Visiting gownと呼ばれる正装です。
繊細に織り込まれ、花で飾られたボディス(女性用胴着)を着て、
ダチョウ革の帽子を被れば完璧な着こなしだそうです!
切手は2種類。
左の切手がかわいい!ナイフとフォークの間にあるのは手紙なんです。

3枚目はポーランド最大の港湾都市、グダンスクの景色です。

左側の高い建物は市役所、右側の大きな建物は聖マリア教会。
きれいな街ですね。
切手はかわいい3種類!
左のホールケーキと、右のイラストが特にお気に入り!

なかなかポーランドは良いカードに巡り合えなかったのですが
今回は素敵なものばかりです^^
1枚目はTyniecという街にある修道院Benedictine Abbeyだそうです。

Benedictine Abbeyはポーランドで実権を掌握した
カジミェシュ1世によって1044年に建てられた由緒ある修道院。
ポーランドは歴史上他国から侵攻され続け国内情勢が安定しなかったためか、
何度も壊されては再建され、を繰り返し、そのたびに建築スタイルが
ロマネスクやゴシックやロココにコロコロ変わっていったようです。
切手は3種類。一番右のが好き!


きれいな女性を写した白黒のポストカード。
撮影者不明の1904年の作品。V
iola Kaczianyという女性を写しています。
服装は、Visiting gownと呼ばれる正装です。
繊細に織り込まれ、花で飾られたボディス(女性用胴着)を着て、
ダチョウ革の帽子を被れば完璧な着こなしだそうです!
切手は2種類。
左の切手がかわいい!ナイフとフォークの間にあるのは手紙なんです。

3枚目はポーランド最大の港湾都市、グダンスクの景色です。

左側の高い建物は市役所、右側の大きな建物は聖マリア教会。
きれいな街ですね。
切手はかわいい3種類!
左のホールケーキと、右のイラストが特にお気に入り!










