学生団体IRISさんが54名で
タバーク小学校を訪問!
学校がお祝いの儀式をしてくれました。
有難うございます。
また子どもたちが、
以前に来てくれたメンバーの
名前を憶えていて
駆け寄ってくる姿も印象的でした。
I
今回の訪問では手形PJや
タイムカプセルPJなど実施(写真参照)。
教室には歴代のIRISメンバーの写真が貼ってあり
学校側も日本とのつながりを大事にしてくれているのが
嬉しいですね。
*団体さんとして成長したなぁと思うポイント*
今年も学校に文具を持ってきてくれたIRISさん。
初期は袋に集まった鉛筆を
がさっと入れて持ってきていましたが
今回は子どもの人数を確認しノートや
鉛筆を均等にセットにして袋詰め。
ラオスは社会主義の国というのもあって
平等な配分が好まれます。
「自分がどうしたいか」ではなく
「受け取る相手にとってどうか」。
それを自分で考えながら
選択し、実行すること。
大人になって行く過程で
とても大事だと思います。
来年の訪問も楽しみですね。










