笑顔で子育て心育て -37ページ目

笑顔で子育て心育て

正しいじゃなく、楽しいおもちゃの遊び方、伝え方を教えます。
また、おもちゃを通して、笑顔の輪を広げる活動家です。

生まれた市内以外で住んだことはなく、

転々としております。

 

先日、ふと生まれて25年くらい住んでいた場所が

どうなっているのか行ってきた。

 

初めて駐車場を借りた場所は当時のまんま。

住んでいた団地も残っていた。

 

①の写真は小学生の頃遊んでいた場所です。

と言っても、この状態で何を遊んでいたのか

わかりにくい。

 

 

写真②のわずかな隙間を写真手前から奥に向かって

壁にはりつきながら、移動していました。

 

写真③

地面からは2.5メートルぐらい。

 

 

写真④の隙間は約5㎝、そこに靴を乗せて(かまして?)

横断していた。

 

当然簡単に渡れる場所ではなく、

足を踏み外すと、ズルズルと下へ落ちます。

でも、向こうまで渡ってみたい!と

思い、何度も挑戦した記憶が残っている。

 

 

この壁の側面は、写真⑤のような壁が少しあります。

今で言うボルダリングのような感じ。

 

写真⑥は横から見た様子

 

こんな遊びをしたので、すり傷もかなりしましたけど

身体は鍛えられました。昔は何でも遊び場にしていました。

 

この場所で、今遊んでいるこどもたちがいたら

私は嬉しい。

でも、見つかればかなり怒られるでしょうね。

 

こどもたちの生活環境が変わってしまい、

人工で遊べる環境が整ってきた現在。

身体を使ってもっと遊んでほしいです。

字を綺麗に書くことが苦手だった私は、今振り返ると、普段からあまり書くことをしていなかった。

 

その理由の1つは、自分が書いた字を見たくなかったからだと思う。

 

他の理由は、先日アップした記事をご覧下さい!

https://ameblo.jp/isarindees/entry-12434886635.html

https://ameblo.jp/isarindees/entry-12435112023.html

https://ameblo.jp/isarindees/entry-12435510228.html

 

 

原因は他にもあるかと考えていたら、書く道具はどうだろう?と感じました。

 

こどもの頃は、鉛筆又はシャーペンでしたが、今はボールペンがほとんど🖊

 

ボールペンも色々な種類がありますよね。私は、グリップが細いペン🖋で書くと思った以上に字が書けません。

 

でも、グリップがちょっと太めのペン🖋の方は書きやすいです。

 

もしみなさんの周りにいるこどもたち、又は成人の方が、道具を変えることで文字に変化があるかもしれません。

 

一度、鉛筆の持ち方✏️を見てあげることも必要だと思います。

皆さんは文字を書くときに、どこを見て書いていますか?

私は未だに字を書くときの目標がはっきりしていません。

今、気をつけていることはゆっくり書くことを大事にしています。

 

皆さんが字を書くときに気をつけていることを教えてください!

 

よろしくお願いします。