プラステンという5色の輪で作られていて、各色10個づつある挿したり出したり他にも色々な遊びができる乳児から幼児まで遊べるおもちゃで、つみ木に挑戦してみました。
https://www.instagram.com/p/B4XNTOdAsQ-/?igshid=icbw75ezedgi
プラステンという5色の輪で作られていて、各色10個づつある挿したり出したり他にも色々な遊びができる乳児から幼児まで遊べるおもちゃで、つみ木に挑戦してみました。
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大学でつみ木研修会をさせていただきました。
本日は、平安女学院大学にて
子ども教育学部4回生の学生29名に、つみ木研修会を
させていただきました。
手作りおもちゃの授業はあっても、大学でつみ木の授業はありません。
実習で行った、各保育園・幼稚園・子ども園の施設には置いてあるかもしれません。しかし、いきなり実習でつみ木遊びが上手にできるわけがありません。
子どもの頃遊んでいた人にとってはいいかもしれないけど、簡単にはうまくはいかないので、つみ木研修をすることになりました。
今日やってもらうことに大切なことは、真剣に遊ぶこと。
遊ぶと言ったら誤解を招くかもしれませんが、真面目につみ木で
遊ぶと、途中から私語が少なくなります。
途中で崩れても「もう一回しよ!」って声があったり、自分たちからの声掛けが出ていたので、私もいい学びをさせていただきました。
今日も、いろいろなアイデアをみんなで出し合いながら作っていていい作品が完成しました。
先日、久しぶりに会った大切な友人からひすいこたろうさんの本
私にくれた友人はひすいさんのイベント主催されたりして、ひすいさんのことをよく知っている方です。
今日読ませていただき、あっという間に読んでしまいました。
主に書いてあるのがご家庭のことで、特に息子さんの話題が多く書いてあり、いろいろなことをしてひすいさんを楽しませてくれる息子さんの才能はとても素晴らしいと私は思いました。
読んでいくうちに、自分は何ができないのだろう?って思いながら読んでいくうちに気づきました。
うちは親父がすぐに怒る人だったので、子どもの頃はよく怒られていました。愛情がある叱り方でなく、ただ単に父のルールでは許されないことで、よく叩かれていました。
だから、怒る人に対しての苦手意識が心のどこかにあることに今でも残っているんだと気づき、社会人になっても強気に怒ってくる人に対しての苦手意識はありました。
泣いてばかりの子ども時代、だから今自分がFacebookでしている「笑顔プロジェクト」につながっているんだなーって思いました。
自分に対して無理しすぎるから、鬱になったり他の病気になったりする。別に「できなくても大丈夫」という部分を自分に対して許可を出されたらいいですね。
この本、本当にオススメです。