実は昨日(7日)、病院に行って来ました
連休明け初日の病院は、殺人的な混みようでした
4月28日のポール武道館公演の翌日あたりから、
左手の薬指が、なんとなく痛いなぁ~と
突き指でもしたかなぁ~
と考えてみても、
思い当たる節はありませんし。。。
まぁ~我慢できない痛みでもないし、日常生活にも支障はないので、
家にあった軟膏(鎮痛剤)を患部にすり込んで凌いでいたのですが、
日を追うごとに痛みが増してきたではありませんか
指を折り曲げるだけでも痛みが走り、
力を入れることが出来なくなってしまいました
さすがに、「これはマズいぞー
」と病院へ
医師に指を折り曲げられたり(イテテテェ・・・)、触診されたりした結果、
「腱鞘炎ですね~」との診断が
「何か無理な力を加えたり、過酷な動作とかしませんでしたか
」
「かこくぅ~」と聞き、脳裏にピーン
と閃きが
しかし、ここは冷静さを装い
「さぁ~、特に覚えはありませんが・・・
」
そうです。。。
4月23日から28日までの6日間で、ポールのコンサート4日参戦
自分ではあまり自覚はありませんが、客席で天高く拳を振り上げ、
そして、熱烈な拍手や手拍子の連続だったのでしょう
まさか医師に「コンサートに夢中になって痛めたかも・・・」なんて、
口が裂けても言えませ~ん
医師 「手のひらの患部に注射をするのが、一番早く痛みが治まるでしょう」
医師 「注射されますか
」
瞬時に、手のひらに刺さった注射針を想像し少々ビビったのですが、早く楽になりたい
私 「ではお願いします
」
医師 「チョッとの間、頑張りましょうね~
」
頑張りましょうね~
って、そんなに痛いのー
そして、いざ注射!となった時に、看護師が私の手をしっかり押さえつけるものだから、
こちらはドンドン緊張が高まっていく~
医師 「はい!もう少しリラックスして力をゆるめてくださいね~
」
私 「誰がこのような状況でリラックスなんか出来るんかい!
」・・・(心の声)
清水の舞台から飛び降りてしまったので
、
ギャーギャー泣きわめくこともなく無事終了

連休明け初日の病院は、殺人的な混みようでした

4月28日のポール武道館公演の翌日あたりから、
左手の薬指が、なんとなく痛いなぁ~と

突き指でもしたかなぁ~
と考えてみても、思い当たる節はありませんし。。。
まぁ~我慢できない痛みでもないし、日常生活にも支障はないので、
家にあった軟膏(鎮痛剤)を患部にすり込んで凌いでいたのですが、
日を追うごとに痛みが増してきたではありませんか

指を折り曲げるだけでも痛みが走り、
力を入れることが出来なくなってしまいました

さすがに、「これはマズいぞー
」と病院へ
医師に指を折り曲げられたり(イテテテェ・・・)、触診されたりした結果、
「腱鞘炎ですね~」との診断が

「何か無理な力を加えたり、過酷な動作とかしませんでしたか
」「かこくぅ~」と聞き、脳裏にピーン
と閃きが
しかし、ここは冷静さを装い
「さぁ~、特に覚えはありませんが・・・
」そうです。。。
4月23日から28日までの6日間で、ポールのコンサート4日参戦

自分ではあまり自覚はありませんが、客席で天高く拳を振り上げ、
そして、熱烈な拍手や手拍子の連続だったのでしょう

まさか医師に「コンサートに夢中になって痛めたかも・・・」なんて、
口が裂けても言えませ~ん

医師 「手のひらの患部に注射をするのが、一番早く痛みが治まるでしょう」
医師 「注射されますか
」瞬時に、手のひらに刺さった注射針を想像し少々ビビったのですが、早く楽になりたい

私 「ではお願いします
」医師 「チョッとの間、頑張りましょうね~
」頑張りましょうね~
って、そんなに痛いのー
そして、いざ注射!となった時に、看護師が私の手をしっかり押さえつけるものだから、
こちらはドンドン緊張が高まっていく~

医師 「はい!もう少しリラックスして力をゆるめてくださいね~
」私 「誰がこのような状況でリラックスなんか出来るんかい!
」・・・(心の声)清水の舞台から飛び降りてしまったので
、ギャーギャー泣きわめくこともなく無事終了


このような憂き目にも遭いましたが、
それ以上にたくさんの幸せ・感動・喜びを与えてくれたポール
本当にありがとう
