今日(9/15)の帰り道、ふと夜空を見上げると星の数が多い・・・

こんなに星が見えるなんてめずらしいアゲ

そして南の空を見上げると、そこには 「さそり座」の星たちが、ひときわ赤く輝く「アンタレス」を中心に輝いているではありませんか

子供の頃プラネタリウムで見たように、星に星座の絵をはめ込んだような、まさしく星たちのつながりから「さそり」の形を連想することができたんですよね~さそり座

こんな気持ちで夜空を見上げるなんて久しぶりだなぁ~と感慨に浸ってました 
 

昔、親に連れられて行った山梨県の奈良田温泉という所で見た夜空は、今でも忘れられません

夜空を見上げるとおびただしい星の数々で、空の暗闇が見えないくらいでした(チョッとオーバーかなぁ
しかし満天の夜空とはあのような光景のことを言うのでしょうね・・・

そして今自分に届いている光は、何億光年も昔に光り輝いたものだと思うと、壮大なロマンを感じます


環境破壊などで異常気象も頻繁に起きる昨今、いつまでもいつまでもこのような光景が見られるように地球の自然を護っていきたいですねスマイル


9月の夜空 (アストロアーツより引用)