本日は第二種電気工事士の実技試験を
受けてきました

しかし朝から、道路は川に
、小川は濁流に
私は会場が近いので余裕のゆうちゃんでしたが、
電車の遅れから時間までに会場に
たどりつけない人達が続出
゛~試験開始が一時間引き伸ばされる事に

その時間を利用して本校の若手に

きつい語気で最後の猛講義

すねそうな輩はおだてたりもします

教科書を忘れた者に教科書を貸したり

一通り質疑応答をくりかえしたところで
着席の時間に


「試験は私の腕時計で始めます 始め。」・・・は!?
始まっちゃってるよ!


そんな、トーンも変えずにいうから・・・
などと言ってる暇もなくサクサクと時間は
過ぎて行きました

みなそれぞれ力を出し切ったようです

私もどうやらよくできたようです

しばらくはゆっくりできそうです