昨夜の大阪豊中岡町道場定例稽古
前半の40分、居合初伝形の中でも、順・変・間・斬と、数種にわけている形の理合を説きながら稽古。
後半、体捌きの稽古並びに剣術稽古。
課題は、相手の太刀を受けると同時に相手の軸を崩すということ。

いかに身体を捻らないかが肝心。
正しい捌きができれば、渾身の一撃でも片手で受けることが可能。
関西(大阪豊中・兵庫川西)で古流居合術を学ぶなら、『修心流居合術兵法 修心館』
http://www.shushinryu.com
居合刀・武用刀剣から価値ある美術刀剣まで、日本刀・刀剣・古武具に関することなら『美術刀剣 刀心』
http://nihontou.jp
後半、体捌きの稽古並びに剣術稽古。
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