伝説の男
今朝10:30頃、ビッグスターから電話がありました!
以下その様子です。
店に電話がかかってくる!
トゥルルルル…
「もしもし」
伝説の男「もしもしッ!」
やたらと元気がよくハツラツとした口調
伝説の男「どうも!」
「あ、どうも」
過去お取引があったお客様か誰かだと勘違いする僕。
伝説の男「元世界チャンプの」
「・・・?!」誰だろう? とこの時点で思う僕。
「はぃ」
伝説の男「ガッツ石松ですッ!」
え! 本当!? ガッツ石松さんが刀をお求め?
ビッグスターが顧客の仲間入りか! かなり心臓バクバク トキメク僕。
伝説の男「突然の電話で驚いたかナ?」
ちょっと笑った感じで話すビッグスター、かなり好感を持てました。
「いゃぁ、そりゃ驚きますよぉ~」
伝説の男「今忙しいかな?」
「大丈夫ですよ」
伝説の男「忙しかったらこのまま電話切ってもらってもいいよ」
「いえいぇ大丈夫です」
伝説の男「今ちょっとしたアンケートをお願いしてるんだけど」
あ、刀をお求めではないんだ… でも、ガッツ石松さんと知り合いになれるかも!
ちょっとトキメク僕。
伝説の男「これは自動音声ですッ」
ゲッ!?
・
・・
・・・
・・・・
バカみたいにアンケート調査依頼のガッツ石松さんの自動音声に対し、真面目に受け答えしていた僕でした… かなり恥ずかしい。
それにしても絶妙な間の空け方。思わず本人がかけていて、リアルタイムで話している錯覚に陥りました。
流石は伝説の男です!
だてに「ん~ 今度カナダにね、ホームレスしようと思ってね」なんて名言を残さない。
ガッツ石松さん… あなたは間違いなく伝説の男です(笑
以下その様子です。
店に電話がかかってくる!
トゥルルルル…
「もしもし」
伝説の男「もしもしッ!」
やたらと元気がよくハツラツとした口調
伝説の男「どうも!」
「あ、どうも」
過去お取引があったお客様か誰かだと勘違いする僕。
伝説の男「元世界チャンプの」
「・・・?!」誰だろう? とこの時点で思う僕。
「はぃ」
伝説の男「ガッツ石松ですッ!」
え! 本当!? ガッツ石松さんが刀をお求め?
ビッグスターが顧客の仲間入りか! かなり心臓バクバク トキメク僕。
伝説の男「突然の電話で驚いたかナ?」
ちょっと笑った感じで話すビッグスター、かなり好感を持てました。
「いゃぁ、そりゃ驚きますよぉ~」
伝説の男「今忙しいかな?」
「大丈夫ですよ」
伝説の男「忙しかったらこのまま電話切ってもらってもいいよ」
「いえいぇ大丈夫です」
伝説の男「今ちょっとしたアンケートをお願いしてるんだけど」
あ、刀をお求めではないんだ… でも、ガッツ石松さんと知り合いになれるかも!
ちょっとトキメク僕。
伝説の男「これは自動音声ですッ」
ゲッ!?
・
・・
・・・
・・・・
バカみたいにアンケート調査依頼のガッツ石松さんの自動音声に対し、真面目に受け答えしていた僕でした… かなり恥ずかしい。
それにしても絶妙な間の空け方。思わず本人がかけていて、リアルタイムで話している錯覚に陥りました。
流石は伝説の男です!
だてに「ん~ 今度カナダにね、ホームレスしようと思ってね」なんて名言を残さない。
ガッツ石松さん… あなたは間違いなく伝説の男です(笑