友人が死んでもうすぐ3ヶ月。


おいらの体調も悪いのですが、きっとこれはデブのせいで、『痩せなければ、死んじゃうよ!』と死んだ友が教えてくれてるに


違いない しょぼん


身長160ウンcmのおいらですが、体重は既に71キロ。うーん。メタボリック。そんなに食べる方ではないのだが、


やはり、酒かと思いつつ、既に飲みつつある私。


いや、でも今回はしっかり痩せねば。ブロクも今日から書くで~ニコニコ

本年私、厄年であります。


そういう、ゼンキューも厄年になって直ぐに死んでしまった。


おいらも、2月中ごろから、背中痛とかで、ずーっと調子が悪い。


検査、整体。金がかかってばかりで、いっこうに治りません。


やはり、厄年というのは体が変わっていく節目なんでしょうね?


あーこんな調子が悪いと死ぬな。と思う私。


太っているせいかもしれません。メタボに注意!!


華麗なる一族が昨日終わってしまった。


本日、東京タワーも終わってしまう。


そして、カワズ君の検索生活も今週終わってしまう。


なんか、ドラマとかテレビが終わるときは少し寂しい(当たり前か?)


そういえば、ゼンキューは『14歳の母』が好きだった。


不思議なもので、長い間あってなくて死んだからかもしれないが、顔はあんまり思い出せないが、


電話での声はしっかり思い出せる。


まだまだオレはがんばるよ。ゼンキュー。


ゼンキューが死んで、早いものでもう1ヶ月が過ぎた。


先方のご両親曰く、電話してきた友達はあなただけですよー。という言葉から、


もう思い出しているのも、ご親族と、オレと、オレの嫁さん(嫁さんは面識がない)くらいかな?


なんかさびしいもんです。


ゼンキューが死んでから、ずーっと体調が悪い。


ゼンキューが教えてくれているのか、年のせいなのか・・・


人間生きているうちが花ですな・・




今まで好きな歌は、明るめな歌。ポップな歌。であった。


しかし、ゼンキューや身近な不幸で最近『千の風になって』とか聞くと、うるるしょぼんとくる。。


おっさんになって何歳から演歌がよくなるんだろー?とずーっと思っていたが、


最近演歌とか聴くとうるるとくるときがある。


さあ、べただけど、今日は『東京タワー』で泣くか。。



毎週土曜日の11時から『カワズ君の検索生活』を見ている。


つまんないと思いつつも、『泣ける2ちゃんねる』で泣いてしまう。


月曜は『東京タワー』で内容がわかっているにもかかわらず、ホロリときてしまう。


年というほどの年にはなっていないけど、涙もろくなってきてますねん。


あー体の調子悪いので、スポーツジムに行くかどうか、迷っております。。。

3月は転勤がある会社は転勤のシーズン♪


従来4月だが、諸事情により、本年は7月に。


今までの人生を振り返ると、東京→大阪→大分→大阪→名古屋→福岡→東京→滋賀→岡山→福岡


まだ40才前です。まあ、転職もしてるけど。


考えてみると、ゼンキューと一緒だったのは最初の1年だけ。


よく、17年も付き合ってたなと。。


転勤は色々な所にいけて好きだったけど、めっきり最近弱っている私にとっては、一つの場所にずーっと


いるのもいい人生かな~?と思うようになった。


人生の中でよかったランキングで行くと、大阪は生まれ故郷なんではずして、やっぱ滋賀かな?と思う私であった。


ゼンキューは一人で誰も居ない千葉で死んだからね。かわいそう・・・



ちなみに毎日仕事してると、結構嫌な事もあるよね。


仕事だけでなく、家事とか子育てとかも、そうだけど、結構嫌な事って多い。


けれども、嫌な事があっても、生きているって事はすばらしいと今日もまた感じてしまった。


ゼンキューからの電話もメールもないけど、まだまだしたい事もあっただろうに。。


ゼンキューもオレもプロ野球が大好きだった。


ゼンキューは毎年ごひいきの球団が変わるが、オレは阪神一筋!


あーなんか、大阪の空気が吸いたい!


うわべの友達は作ることは出来ても、本音で話せる友達って、なかなか難しいね。


これからゼンキューみたいな友達は出来んけど、俺はがんばるよ!ゼンキュー!


お前のお父さんにも『せがれの分まで長生きしてください』と言われたし!


まあ、お前のとこに行くのはまだまだ先だな!嫁もせがれも幸せにせんといかんし。


と、少し本日は感傷的になったしまいますた。

ゼンキューはサボリ魔であった。


営業は、もちろん一緒にさぼり。


入社1年目も体調が悪いといって、何日か会社を休んだ。


当時俺たちは、1年間の寮生活。4畳くらいの部屋に畳のベッド。


監獄かい!というくらいの部屋。


ゼンキューは調子が悪いとその日休みました。


オレが、仕事から帰って、自分の部屋に入るとなぜか、弁当を食い散らかした後が・・・


『誰や?』・・・


また、違う日、ゼンキューは体調が悪く休み。


オレが仕事から帰ると、何故か、オレの部屋にゼンキューが!!


ゼン:『おかえり!』


オレ:『おかえりって、体調悪いんちゃうん?』


しかし、ベットの上に座り、俺の部屋で『スーパーファミコン』をし、弁当を食い散らかしている彼は


とても、病人ではありませんでした。


彼のうそつき伝説はこの日から始まったといっても過言ではありません。


17年の付き合いで、おおかたのウソはわかるようになりましたが、当時はまったくわからず、


だいぶん苦労しました。


そして、色々ありましたが、1年の研修生活が終わり、オレとゼンは大阪でのOJTなる実地訓練の為、


お互い違う営業所に配属になったのであります。



ゼンキューはサボリ魔であった。


営業は、もちろん一緒にさぼり。


入社1年目も体調が悪いといって、何日か会社を休んだ。


当時俺たちは、1年間の寮生活。4畳くらいの部屋に畳のベッド。


監獄かい!というくらいの部屋。


ゼンキューは調子が悪いとその日休みました。


オレが、仕事から帰って、自分の部屋に入るとなぜか、弁当を食い散らかした後が・・・


『誰や?』・・・


また、違う日、ゼンキューは体調が悪く休み。


オレが仕事から帰ると、何故か、オレの部屋にゼンキューが!!


ゼン:『おかえり!』


オレ:『おかえりって、体調悪いんちゃうん?』


しかし、ベットの上に座り、俺の部屋で『スーパーファミコン』をし、弁当を食い散らかしている彼は


とても、病人ではありませんでした。


彼のうそつき伝説はこの日から始まったといっても過言ではありません。


17年の付き合いで、おおかたのウソはわかるようになりましたが、当時はまったくわからず、


だいぶん苦労しました。


そして、色々ありましたが、1年の研修生活が終わり、オレとゼンは大阪でのOJTなる実地訓練の為、


お互い違う営業所に配属になったのであります。