最近まだ、リアル・アカウントというマンガを思い出した、ソーシャルネットワークに関する暗い話しです(熱血な部分もあるけどね

もし、現実世界にも、そんなこと発生したらどうだろう

極正直者とか、熱中なファン大勢あるスターとか、利益依頼関係者達とかは生き抜けるだろう

まあ、私はきっと家族がいなけりゃ簡単にそのゲームに即死だろうw ホントにその時が訪れたら、あまり命を賭けられるほどの友達とかなんとかいないからさ

でも、それはともかく、世間にはそんな「他の人のために命を賭けられる」のような人の方が、比率的には少ないと思う。口だけで何の約束もできるけど、いざという時はどうだろう、それも謎ですね

それでも、日常は何の変わりもなく、楽しい時は楽しい、苦しい時は苦しい、お互いのために命を賭けられない友達と一緒にいるのも楽しんでいる時たくさんある。そもそも、「命を賭けられない」って、別にこの人は悪いわけでもない、ホントの親友じゃないとも言えませんですよね

趣味は同じ、性格が良い、誠実でまともな人、いい友達の判定はそれぞれ、でも「命を賭けられない」だとしても、日常にはあまり気にする必要もないですね。ただ一緒にいると気楽で楽しい、それで良いではんないか。だって日常には、そのマンガのように他人のために命を賭ける場合は同じく、比率的には少ないと思う。そうすれば、

「平和な日常に生きていることって良かったね」
ふと思った