くじら日和。

くじら日和。

くじらいさな。人生とりあえずなんとかなる。

Amebaでブログを始めよう!

通常ポイントランキング

通常の月齢ランキングイベント時や、

ギルド戦時にはいかに討伐ポイント倍率を大きくしてモンスターを倒すかが重要です。


ポイント倍率は、討伐参加人数によって、


1人1.0倍、

2人1.3倍、

3人1.5倍、

4人1.7倍、

5人2.0倍、

6人2.2倍、...、


10人以上3.0倍となっています。


特にレアモンスターはポイントが大きいので、

参加人数を増やしてから倒しましょう。


単眼のウィックのような

1体だけで戦況をひっくり返すほどのレアの場合は、

可能な限り10人以上参加人数が集まるのを待って、

ポイント3.0倍にしてから倒すべきです。


協力の必要なモンスターが

履歴の2ページ目や3ページ目の奥に埋もれていることも少なくないので、

定期的に履歴をチェックしましょう。


なるべく月の加護の時間に集中して、

効率よく仲間の協力を集めてモンスターと戦いましょう。


また、仲間の討伐に協力する際には、

魔力の消費をなるべく抑える為


魔力消費1のデッキでのワンパン

もしくは

ダメージ報酬が入る10%のダメージ


どちらかを行って下さい。

ワンパンは必須のデッキですので、必ず用意しましょう。


仲間の討伐に協力した場合はポイントが2倍

となっています。


逆に言えば自分のモンスターを攻撃してもポイントは半減です。

自分のモンスターへの攻撃はワンパンに留め

仲間の討伐に魔力を使いましょう。




魔女を素材にして強化を行う場合、

ベース魔女の強化レベルが上がるに従って強化費用も増加し、

強化終盤はかなりの費用がかさみます。


通常はこの費用をN魔女の引退で稼ぐのですが、

これが大きくなりすぎて強化のペースが落ちてしまいがちです。


しかし、

素材を強化することにより1体の素材で得る経験値を数倍に増やし、

強化回数を減らすことによって、この費用を節約することができます。


素材の強化はもともと強化レベルが低く安いことに加え、

レベルが低い場合には経験値にボーナスも付くため安価に行なうことができます。


手間はかかりますが、

この手法を用いることで強化のコストを通常の半分程度にまで抑えることが可能です。

具体的な方法

  1. N魔女(素材魔女)を、3体のN魔女(間接素材魔女)を素材として一度強化し、Lv4のN魔女を作る。(もしくは、5体を素材としてLv5のN魔女を作る)
  2. ときどき経験値が不足してLv3ができてしまうことがある。そのまま素材として利用しても損ではないが、この場合は更に2体のN魔女(間接素材魔女)を素材として一度強化しLv5のN魔女を作ると、より良い。
  3. ベース魔女を、上記で作成した強化済みの素材魔女を素材として強化する。複数の素材魔女を一度に強化に使うと少し費用の節約になる。

※ベース魔女の強化レベルが低い場合は元々強化費用が安く、]

通常強化を行ったほうが良いです。

Lv4素材を使う場合はベース魔女Lv10以上くらいから、

Lv5素材を使う場合はベース魔女Lv20以上くらいから間接強化を行なうのが良いです。


※チョメコ類も同様にLv4~5に強化すると効率がよくなります。

※大成功イベント中は素材1体に間接素材7体でLv8素材を作るとさらに高効率です。

ベース魔女:
最終的に強化する目的の魔女。
素材魔女:
ベース魔女の素材とする為にLv4~5に強化するN魔女。ベース魔女と同じ月齢属性が望ましい。
間接素材魔女:
素材魔女の強化に使うN魔女。属性も何でもいい。
★ちょめちょめ育成室★



上がりやすいステータスの餌
普通の餌 +3,-1 
Gの餌 +7,-2 
上がりにくいステータスの餌
普通の餌 +2,-1 
Gの餌 +5,-2 

下がるのは1つ下
(一番下のは一番上)の
ステータス。

理想的であろう餌の与え方

どやちょめ 
かつを→やさい→なまにく

ふわちょめ
なまにく→かつを→やさい


ごろちょめ
やさい→なまにく→かつを

とする。
最初に与える
2種類の餌の
マイナス効果を打ち消せる。
 
(ちょめによって順番が違うのは、
 上がりやすいステータスに
 違いがあるから)

普通の餌よりもGの餌の方が 
マイナスされる割合が小さい為、
最初に与える
2種類の餌は

普通の餌を優先、
それ以降に
Gの餌を優先。

マイナスを最小限に抑えられるはず。

ステータスの合計が140以上でR以上。
590以上でHR以上の魔女ができる?

以上コミュより。

追記。雷鳥さん談。
餌は使わなければ
次の育成に持ち越せます。
マイナスの値がないため、
はじめに
同じ餌を与え続けることで減るほうの
ステが0になると
それ以上下がらず
+の効果のみになります。

この方法をやる場合、
マイナス
をなくせるので
ステの上がりにくい餌で行い
(+に対しての-が大きい)、
その後上がりやすい餌で
育成するのが有効です。      

表記語尾等改変しています。