@ Shock On 2014.3.20
”Insight ”
Fumio(Hank)Nishiyama (g)
Tomoharu Hani (key)
Riku Taira (ds)
Naoko Kaji (as)
Kenji ”JINO ”Hino (b)
バンドのプロデューサーで創設者でもある、デレク・ジャクソンが帰国して約半年になります。
代わりにゲストベーシストとして、日野 ”JINO ”賢二さんが参加して半年という事になりますね。
デレクが抜けた影響か、昨夏から定着しかけた岸田容男さんが参加しなくなってしまいました
。
デレクは岸田さんのプレイに最大級の評価をしていて、ライブ本番でもドラム・ソロを多用し、その期待に岸田さんも応えていました。
岸田さんも、毎回御自身のベースを持参し、デレクに教わる場面も多く見られ、デレクがいたから参加していた側面もあったのでしょうかね。勝手な憶測にすぎませんが、、、
そして岸田さんの代わりに来たのが、チッコ相馬さんや、バート・アダムスさん。特にバートさんの時は直前の招集でリハも出来ず、ただのセッションのようになってしまった事もありました。
そして今年、ドラムスには平陸さんが戻ってきました。
元々のオリジナルメンバーで、4年前にインサイトを初めて観た時は、まだ弱冠14歳でした。

すっかり大人ですね~。えっ!?写真が小さくて見えない?
ライブ会場で直に確認してください。
JINOさんの一挙手一投足を見つめ、今のインサイトのグルーヴを支えています。スティックも折れる程の熱演でした。
あとはサックスの加地直子さん。ベースがJINOさんに代わってからは、プレイ自体がやや遠慮がちになり、様子見のような状況だったように見えましたが、ようやくJINOさんもインサイトの曲に馴染んできて、加地さんも本領を発揮してきました。やはり譜面を見ずにプレイする姿はカッコいいです。これぞバンドって感じ。
曲はハンコ屋さんのオリジナルが中心で
Beyond、H.B.、CIRCUMSTANCE
インサイトのアルバムから
Knucklehead、Europa(哀愁のヨーロッパ)、Hani 11
他に
Days of wine and roses(酒とバラの日々)、Come Together
元々が凄腕ミュージシャンの集まりに、日本を代表するベーシストが加わって、それぞれが自由なソロをプレイする。
デレク・ジャクソンの理想が少しずつ形になり始めているのかもしれません。
”Insight ”
Fumio(Hank)Nishiyama (g)
Tomoharu Hani (key)
Riku Taira (ds)
Naoko Kaji (as)
Kenji ”JINO ”Hino (b)
バンドのプロデューサーで創設者でもある、デレク・ジャクソンが帰国して約半年になります。
代わりにゲストベーシストとして、日野 ”JINO ”賢二さんが参加して半年という事になりますね。
デレクが抜けた影響か、昨夏から定着しかけた岸田容男さんが参加しなくなってしまいました
。
デレクは岸田さんのプレイに最大級の評価をしていて、ライブ本番でもドラム・ソロを多用し、その期待に岸田さんも応えていました。
岸田さんも、毎回御自身のベースを持参し、デレクに教わる場面も多く見られ、デレクがいたから参加していた側面もあったのでしょうかね。勝手な憶測にすぎませんが、、、
そして岸田さんの代わりに来たのが、チッコ相馬さんや、バート・アダムスさん。特にバートさんの時は直前の招集でリハも出来ず、ただのセッションのようになってしまった事もありました。
そして今年、ドラムスには平陸さんが戻ってきました。
元々のオリジナルメンバーで、4年前にインサイトを初めて観た時は、まだ弱冠14歳でした。

すっかり大人ですね~。えっ!?写真が小さくて見えない?
ライブ会場で直に確認してください。
JINOさんの一挙手一投足を見つめ、今のインサイトのグルーヴを支えています。スティックも折れる程の熱演でした。
あとはサックスの加地直子さん。ベースがJINOさんに代わってからは、プレイ自体がやや遠慮がちになり、様子見のような状況だったように見えましたが、ようやくJINOさんもインサイトの曲に馴染んできて、加地さんも本領を発揮してきました。やはり譜面を見ずにプレイする姿はカッコいいです。これぞバンドって感じ。
曲はハンコ屋さんのオリジナルが中心で
Beyond、H.B.、CIRCUMSTANCE
インサイトのアルバムから
Knucklehead、Europa(哀愁のヨーロッパ)、Hani 11
他に
Days of wine and roses(酒とバラの日々)、Come Together
元々が凄腕ミュージシャンの集まりに、日本を代表するベーシストが加わって、それぞれが自由なソロをプレイする。
デレク・ジャクソンの理想が少しずつ形になり始めているのかもしれません。