マジかよハンゲ麻雀・・・。


最近全然勝てねぇぞヾ(。`Д´。)ノ


ちょっと前はバカ勝ちしてたのに


最近はさっぱりだわ・・・。


そんな時に限って白と発が最初に


2枚あって中が一枚。


途中で中が来てさぁ大三元の準備だ!


って思ったら他のやつがツモ上がりorz


無駄に期待させとんちゃうぞアホー!(ノДT)


こんなに成績が偏るなんて


もしかしてハンゲ事務局の陰謀じゃないのかって


思ってしまう←弱いから


ただ少し成長したなって思うのは


・ロンされる回数が減ったこと

・負ける時は三位が多い

・ボロ負けしない(僅差が多い)


ってのが増えてきたことだな。


き、きっと成長前の停滞期なんだからね!




麻雀始めて一か月経ちました(^O^)/


最初は役とかわからずに10勝50敗くらいして


ボロクソだったけど


そこからコツをつかんできてじわじわ


勝てるようになってきた。


一位率も最初は5%くらいだったのが


コツをつかんでから13%に。


ここで少し停滞しつつだんだん勝利して


今では一位率が20%!


勝敗差は


40→68→53→63


って感じにちょっと最近また負け越してきてるけど


ボロ負けは少なくなってきているので


少しずつ強くなって行くぞ(`・ω・´)ゞ

明日は重要な日なのにやる気がでない。


明日の昼までにはレポートを完成させないといけないのに


あと10時間あるから大丈夫・・・


あと8時間あるから大丈夫・・・


という風にどんどん後回しにしてしまうから


徹夜になってしまう。


ヘタすればやらずに寝る。


でも嫌なことこそやらねばならない。


だから「やる気」を出せるパターンを何個か増やしていきたい。


ジョギングをしたり音楽を聴いたりしてスイッチを入れる。


そういうパターンが多いとどんな状況にも対応しやすいだろう。

自分の善意が相手に伝わるとは限らない。


だから


伝わらなかったからといって


動揺したり落ち込むくらいなら


最初から善意を向けるべきではない。


この程度で動揺するなら人の心を救うことはできない。


優しさの傍には常に強さを持て。


強さの無い優しさは、人に同情することはできても


勇気を与えることはできない。

自分は正しいことをしているのに


結局はズルをしている人間の方が得をしていることがよくある。


悔しい。


少し図々しい方が生きやすいのかもしれない。


というわけでズルというか相手に対して理不尽なことをしてみたが


見事に失敗してしまった。


その時の悲しさといったらもう・・・。


結局は自分の正義に殉ずるのが一番なのかもしれない。


損得勘定をしてしまったらきっとズルをしてしまう。


だから


他人に惑わされず生きる。


自分で考え納得した道を進む。


それで損をしたなら、失敗したなら・・・


それでいいじゃないか。


みつを(違

努力は地道に積み重ねるものだ。


誰もがやろうとしてもうまくいかないことが多い。


では、


死ぬまで努力する覚悟と


死ぬまで努力しない覚悟。


どちらが難しいのだろうか。

本には感銘深いことが多く書かれている。


真理と言ってもいい。


しかし本から学ぶことによって勘違いをしてしまうのだ。


たとえ読書から多くの知恵を学ぶことが出来ても


勇気、度胸、器量など、それらが高まるわけではない。


それらは経験でしか学ぶことができない。


勇気を手に入れるためには行動するしかない。


しかし読書から真理を理解してしまうことに満足し、


自分を誤魔化すことで成長した気になってしまうのだ。


読書から得る真理はきっかけでしかない。


本当の答えは自分で経験し確かめるものだ。

強い者と戦っているから自分は負けるのだと思っていた。


目標が高いから叶わないと思っていた。


実際は違う。


同等の者と戦うことで自分の非力さを理解してしまう。


「相手が強いから負けるのではなく、お前が弱いから負けるのだ」と。


小さな目標を達成できないことで自分の愚かさを自覚してしまう。


「こんなことも出来ないのか」と。