執筆中の登場人物が風邪を引かないことに腹が立ち、急ではありましたが、思いっきり鼻を詰まらせてやりました!
これで僕と同じだ!ざまあみろ(`▽´)
フィクションだからって、油断してるからいけないんだ
しかし、タイミング悪くも側にいた二人が、一人は風邪薬を渡し、もう一人は自販機でホットドリンクを差し出してきました…
なぜだ!
それまで百二十円をケチっていた奴が、素敵な優しさを見せつけてきた!!
これは執筆者への反逆だ
当て付けだ!
…手を動かしてるのは僕ですけどね。
風邪を引いてしまったので、優しさに飢えているのかもしれません
だって、松任谷由実の「優しさに包まれたなら」が脳内で掛かりっぱなしですもん
もう十三年ほど、予防接種なしでインフルエンザにはかかってなく、風邪は一年はかかってませんから、体調不良には免疫なく驚きますよ
…あ~、そうか。一年前の今頃にかかってたって事ですよね
バカもしっかり風邪を引いて、平等な病原菌だなあ~
皆さん、ビタミンと口内環境、大事にしましょう
僕のように女々しくいじけてはいけません。