もうだめっぽ。
先々週、先週と意味もなく張り切っていた反動が、今頃になってきた. . . . .
ブログの題にあるように、「だめだめな日々」にふさわしくない日記を日々書いたりしていたが、ガラにもないことをしてはだめですね。
やはり、ちと後ろ向きくらいなブログを書くのが、自分らしくてよろしい。
昨日は学会のプレゼンを作り始めて、実験しながらproceedingsを一部修正して、マンガをちょこっと読んで、一日が終わった。
実験の待ち時間くらいしかマンガが読めない生活から早く開放されたいー。
読みたいマンガがたまってきているのだ。
つかれたーー。
なんか楽しいことないかね?
帰還
今日スキーから帰ってきました。
楽しかった!
スキー歴4回目なので、まだまだ下手です。
中上級コースに挑戦したものの、転びまくりました。
といった程度の腕前です. . . . .
今シーズンあともう一回くらいスキーへ行きたい。
M1、M2と参加した(実質)「ただで行けるスキー旅行」は、学会のため参加できず。
残念。
来年こそは参加したいなぁ。
スキーの帰り道、のったり歩いていたら、道がつるつるで転んでしまいました。
肩を強打。
骨折しなくても、打撲がひどいと、痛さのあまりしばらく(といっても一分以下)動けないものなのですね。
ということを発見しました。
転ぶにしても、もっとうまく転べばよかったー。あほだー。
スキーから帰ってきたら、学会準備という現実に引き戻された![]()
スキー
明日というか、日付変わったので今日ですけど、研究室のD1たちとともに、長野へスキーに行ってきます!
で、皆で学部時代の友人の家に押しかけるのだ。
学会の準備がやばいのにスキーにいくなんて、研究室のスタッフには絶対言えない!
現在の進捗状況は、proceedings用のデータ解析はほぼ終了、英文は超適当だけど一応一通り書いた、プレゼンの準備はほとんどゼロ。
proceedingsの締切を延ばしてください、とお願いしたら、二、三日延びた。
もう少し延ばしてほしい.....
来週は実験して、データ取って、解析して、論文書いて、プレゼン用のパワーポイント作って、英語で発表だから、発表用の原稿作って、研究室で発表練習を多分二回くらいやる予定。
あー、なんかむちゃくちゃやな。
実験して、旅行の準備をしていたら、もうこんな時間。
早く寝なくては!
帰れない......
夜は弱いので、さっさと帰りたいのですが。
実験を失敗しまくって、なかなか思うようなデータが取れず、失敗の原因に気付いたのが、深夜。
明日というか、今日なんだけど、朝から用事があるのに~。
一月だったら、修論で忙しいM2達が夜遅くまでいて、心強かったのに、彼らはもう修論を終えてしまったので、同志(?)がいなくて、なんかさびしい。
研究室から徒歩5分の隔離された実験室に一人。
一人で作業をするのは好きだけど、夜遅くに一人、は何故か知らんけど好かん。
というわけで、ブログに愚痴ってみる。
最近、にわかにブログの更新頻度が上がっていますが。
きっと学会が終われば、いつものペースに戻るはず。
その前に、いろいろあって、撃沈しそうだが。
助けてくれ
来週末出発の国際学会のサイトを何気なく閲覧していたら。
学会のプログラムを見つけまして。
何故か口頭発表通っちゃったので、当然自分の名前もあったわけでして。
それはいいのだけど。
発表時間20分と聞いていたので、15分発表+5分質疑応答だと思っていたら。
どうも20分発表、5分質疑応答っぽい。
ということは、25分間もつたない英語をしゃべらないといけないのかよ!
はい、ムリ。
そもそも英語、話せませんから。
日常会話もままならないのに、専門的な会話なんてできませんから、ハイ。
にしても、発表時間20分と25分では、だいぶん精神的負担が違ってくるなぁ。
今から夜逃げしてもいいっすか??
あ、でも研究室を離れると、食虫植物が越冬できる場所がなくなるから、困るな . . . . .
あー、ブログなんて書いていないで、準備しなくては!だな。
マラソンランナーみたく
日々実験に追われていると、マラソンでいうランナーズハイみたいな状態になって、楽しい気分になってくるのだが、いつまでも全力疾走な状態は続くはずもなく。
そろそろ、仕事のペースが落ちてきた。
そして、それとともに思い出す現実。
気分が落ちてきた、あかんあかん。
とある会社で働いている友人が、毎日16時間フルで働いていて、一日が終わると、マラソンを走り終わった気分になる、と言っていたから、頭のもやもやを吹っ切るためには、やっぱりそれくらい働かないといけないのかもー。
あ、でも毎日16時間くらい働いていると、過労死する人もいるんだってー(当然労災はおりず)。
自分はといえば、相変わらず12時間労働ですたい。
ほっ!
今研究室にいるのですが。
一時間ほど前、部屋でM1とM2が集まって、「ほっ!ほっ!ほっ!」と合唱しておりました。
かえるの合唱状態。
一昨日あたりから実験はデータ取得モードに入って、長時間放置していても大丈夫になったから、ようやくproceedingに手をつけられるようになった。
あー、日々実験に忙殺されていると、余計なことを考えなくて済むからいいのだけど、疲れてくると、しょうもないアホな話や、ちょい下品な話ばかり頭に浮かんできて、あかんな。
公募
国際学会までちょうど二週間。
しかし、相変わらずプレゼンもproceedingsも手が付けれていません。
学会直前なのに、やりたいこと、やるべきこと、が泉のように湧いてきて困ります。
というわけで、proceedingsを英語で書いている間がないので、4ページ程度の論文を英訳してくれる人求む!
条件は、大学院ではなくても、学部生時代に素粒子・原子核・宇宙線実験を一年以上やった経験のある方で、英語が得意な方。
お礼に焼肉をおごります(7千円以下)。
え、仕事の割りに謝礼が安すぎる、て!?
金欠なもので。
そんなこんなで、proceedings提出の締め切りを遅らせてください、というメールを英語でどうやって書こうかということに、ひそかに頭を悩ませています。
そして、こんな状況にもかかわらず、今日はこれから友人とボーリング、来週末は泊りがけでスキー。
チャレンジャーと呼んでくれ。
ただの計画性のない人だったりして. . . . .
微妙に変更
微妙に変更してみた。
プロフィールを。
そんでですね今日ですね、血と涙と汗の結晶というべき実験データを携えて、助手さんのところへお伺いに行ったわけですよ。
したら、
「うーん、やっぱり(データの)精度悪いねぇ。」
といつものスィートボイスで悪魔のささやき。
す、す、すみませんっ!