引越しに向けて、本気でパッキングをしなければいけない。。。

とにかくウチにはやたらと本がある。本・書類の山。火事になろうものなら一番よく燃える家であること間違いない。キッチンカウンターにも・・・その椅子にも・・・食器棚や収納棚には全て紙で埋め尽くされている。

キッチンがキッチンとしての役割をあまり果たしてない。。。


さて、そんな紙たちを新しい住処へと運ぶためにパッキングしてやらなければいけない。

そんな紙たち(神たちではなく!)が命といっても過言ではないくらい紙に神経を費やしている相方は、ホームセンターでパッキングのダンボールを買ってきてくれというではないか!私的にはそこからそこへ運ぶだけに使う箱なんてのはその辺の空き箱で十分じゃないかと思うのだが。。。

結局まずは40個ほどダンボールを購入。その額100ドル!何だかもったいない気がしたが、コレは価値観の違いであって、私がもったいないと思おうと相方にとっちゃ~大切な紙様たちの為のダンボール様なので、丁寧に扱うことにした。


とはいうものの、ちょうどその夜、空になったコピー用紙の空き箱をバンバンバ~~ンと潰す相方・・・その空き箱こそ本や書類を入れるのにぴったりではないか!!

心の中で叫びまくりました。。。