BellflowerにあるタイレストランKhun Lek Kitchenに行った。

辺りは閑散としていて、しかもレストランの駐車場には魔女の格好をした人が居たので非常に恐ろしい雰囲気だった。2月17日に魔女の格好とは・・・全く謎である。

とりあえず、ちょっと離れたところに車を停めて店に入った。レストランはとてもガランとしていて愛想のよいウェイター2人が出迎えてくれた。

お決まりのワンタンスープ、カレー、パクチーのサラダ等をダダダっとオーダーし、料理が来るのをまつこと10分。一気に料理がやってきた。

さて、愛想のいいウェイターは奥にあるプライベートルームについてひたすら説明をしてくれ、どうやらその部屋には選曲豊富なカラオケが自慢らしい。真面目に話を聞いているとカラオケを誘われそうな雰囲気だったので忙しく食べてるふりをしてみた。そしたら、とんでもなく辛いものを口に入れたようで、それからは料理の味がいまいち分からなくなり、おまけに涙と鼻水まで。。。

きっと彼らの話を適当に聞き流した罰が当たったのかもしれない。。。