仕事帰りに、IndianというTaiwanese Pubに行った。
店の雰囲気は名前の通り、インディオの生活の雰囲気をかもしだしている。
平日であっても満席で、各席では何だかめでたいことでもあったのか、乾杯の連続で酔っ払い続出。
とにかく賑やかなのだ。
さて、ここのオススメはduck tongueだという。
さっそくオーダーしてみた。
平たい皿にドサッと盛られてやってきた。
想像していたよりも見た目はそんなに悪いものでもない。
そして口に放り込んでみると・・・なかなか飲みこむのに時間がかかる。
味よりも食感がなんとも異様で、パサパサしてるんだが、骨っぽいのか、と思いきやなんだかグニャグニャしてる感じもある。
なかなか言葉で表現するのが難しい鴨の舌の味。。。なんとも不思議な感じだ。
初めて食べた鴨の舌・・・たぶんこれは最初で最後のオーダーになるだろう(-_-;)
頑張ってスイカジュースと共に、中途半端に噛み千切られた鴨の舌を胃袋へ流し込んだのであった。。。