いやあああ あれですよ。 悲しいことに 餃子マン5号 こと 志方ベイビィ―ヘッド が、、 こないだの餃子バンドのアコースティックライブ@club asiaをもって だったいしました。

理由はいろいろありますが。 そのひとつとして「俺は 餃子の皮であなたを包んで守ってあげたい。 って 思ったことは一度もない。 と熱くもらしました。


正直、、そこへいたメンバー誰もが、、 わたしも、そう思ったことはない。と思っていたことでしょう。 歌詞が生の肉声では 無い。 音楽としてミュージシャンとして、、というところも孕みつつ

もっと広く SHOW と して 取り組んでいるのが 今の餃子BANDであり、、 餃子バンドが自己顕示することで 餃子にまつわる 誰かが 喜んでくれている人がいるのが 今の餃子BANDの 生命線 です。

本気で音楽に取り組みたい あいつ。 ギタリストとして アイデンティティーしていなきゃいけな
い 信念は まげることなどできず、、


あいつは いったん 一番すすまなきゃ いけない 方向を めざし始めました。

あいつの キレ が 好きでした。 ギターのひき方のキレが 酒の飲みっぷりの キレ が

餃子劇場の時の 演技のキレが でも 信念まげられないというキレも 好きです。

だから いったん アイミスユー です。


さてさて どうすっかなああああ。

がんばれ いさびュリホー


PS いつでも戻っておいで。餃子の皮でつつんで守ってあげるからね。