長岡ソロ、 たくみ が 好待遇 してくれて、 お迎えから なにから 助かりました。
としきが 長岡に ひっこしてきちゃってねーーー 泊めてもらえて たすかりましたーーー
たくみはね
昔、しのぎを削った 音楽仲間の ひとりです。 今は 長岡音楽食堂で おばあちゃんの歌
という 歌を軸に いち スタッフとして 長岡シーンを 盛り上げてくれています。
出会ったときは ちょっぴり お化粧もして グラムロック かなでて きざな パフォーマンスも いたについいていたけど、、 いまじゃ 幸せ太りか、、ぽっちゃりしちゃって、
ほっこり。
昔から 頼れる男気は そのままに、 長岡の若い輩の あっとホームを これからも つくっていってあげてください。
長岡音楽食堂、、 このひ ライブを しておもったのは、、
ここ 餃子LIVEに むいてるな。。
ってことです。 一緒に新潟で 餃子LIVE 文化をそだてていけたらいいなーー
て。
ゆかちゃん ビールありがとーー。 セカンドステージ あんどうくん ドラムさんきゅーね!
俺 ギンギンで たのしかったよーーー
まことくん 次郎の曲、、 娘さんに きかせたかったよーーーしっぱいしたわーーー
二日目 三条 ロケットピンク、、 バスで来たメンバーを 父の車で 迎えに行ってしまった、、
親族を みせたくなかzったなーー
彼女の親に あうみたいなもんだからねーー、 重いよね、。
ロケットぴんくはね
高校時代は 山さん とは ちがうBANDで 出演していたこともあり、、
まさしく 私の 多感な時期に まわりのミュージシャンに 敗北をかんじまくったり、、
パンクの心はナイーブで 恋もすれば 喧嘩もあれば 失意のどん底に落ちていく人を みたりした、、
若い僕たちの心が 毎日 青春とゆうなの 紙やすりで ざらざらになったり つるつるになったり、、
思い返せば なみだがでてくるよね、、
でも ね ここに 地元の自分が ヘッドライナー として 出演できていないという、、
みすぼらしさ、、、
痛切な思いが、、 ずっと 今考えると 心の中にあったんだ。
自分の演奏にしたって、、
いや やめておくとする。
それでも BAND は いいなと おもう。
地元に帰れば 何人かは、、 昔みたいに あそぶこともできなくなった仲間が 愛に来てくれるから。
もうしわけないきもちと かんしゃのきもちで いっぱいです。
いつまでも 音楽をBANDを 続けていたい。
そのためには 辿り着かなければ ならない場所がある、、
まずは 何を 犠牲にしても そこに たどりつきたい。
115長岡
116三条
きてくれた友人、 ファンの みなさん、
ありがとうございました。
ps 写真 は えりちゃん が とってくれました。



としきが 長岡に ひっこしてきちゃってねーーー 泊めてもらえて たすかりましたーーー
たくみはね
昔、しのぎを削った 音楽仲間の ひとりです。 今は 長岡音楽食堂で おばあちゃんの歌
という 歌を軸に いち スタッフとして 長岡シーンを 盛り上げてくれています。
出会ったときは ちょっぴり お化粧もして グラムロック かなでて きざな パフォーマンスも いたについいていたけど、、 いまじゃ 幸せ太りか、、ぽっちゃりしちゃって、
ほっこり。
昔から 頼れる男気は そのままに、 長岡の若い輩の あっとホームを これからも つくっていってあげてください。
長岡音楽食堂、、 このひ ライブを しておもったのは、、
ここ 餃子LIVEに むいてるな。。
ってことです。 一緒に新潟で 餃子LIVE 文化をそだてていけたらいいなーー
て。
ゆかちゃん ビールありがとーー。 セカンドステージ あんどうくん ドラムさんきゅーね!
俺 ギンギンで たのしかったよーーー
まことくん 次郎の曲、、 娘さんに きかせたかったよーーーしっぱいしたわーーー
二日目 三条 ロケットピンク、、 バスで来たメンバーを 父の車で 迎えに行ってしまった、、
親族を みせたくなかzったなーー
彼女の親に あうみたいなもんだからねーー、 重いよね、。
ロケットぴんくはね
高校時代は 山さん とは ちがうBANDで 出演していたこともあり、、
まさしく 私の 多感な時期に まわりのミュージシャンに 敗北をかんじまくったり、、
パンクの心はナイーブで 恋もすれば 喧嘩もあれば 失意のどん底に落ちていく人を みたりした、、
若い僕たちの心が 毎日 青春とゆうなの 紙やすりで ざらざらになったり つるつるになったり、、
思い返せば なみだがでてくるよね、、
でも ね ここに 地元の自分が ヘッドライナー として 出演できていないという、、
みすぼらしさ、、、
痛切な思いが、、 ずっと 今考えると 心の中にあったんだ。
自分の演奏にしたって、、
いや やめておくとする。
それでも BAND は いいなと おもう。
地元に帰れば 何人かは、、 昔みたいに あそぶこともできなくなった仲間が 愛に来てくれるから。
もうしわけないきもちと かんしゃのきもちで いっぱいです。
いつまでも 音楽をBANDを 続けていたい。
そのためには 辿り着かなければ ならない場所がある、、
まずは 何を 犠牲にしても そこに たどりつきたい。
115長岡
116三条
きてくれた友人、 ファンの みなさん、
ありがとうございました。
ps 写真 は えりちゃん が とってくれました。


