松明の夕べ大小7本の松明を海岸で燃やしてご先祖の霊を迎える門前の行事なのですが、今年は例年に比べて海に随分突き出した形で松明が設置されていました。僕が住んでいる辺りだと迎え火は「お招来」といって橋の上で行っていました。ところ変われば随分と行事が違うものですが、ご先祖を敬うという大切な慣わしであることに変わりありませんね。※友人からの現地レポによると地元バンドがブルーハーツをカバー、奈美悦子似の女性がシースルー衣装で昭和歌謡を歌ったそうです。聴きたかった(笑)