『みーなーおばちゃん受かったよー』

嬉しい連絡に、おばさん泣き


良かった‼︎

 10年男手一つで育ててた友人旦那さん

本当に良かった!おつかれさま!


残りの高校生活楽しむんだよって話したら、遊びまくりー♫って笑

ほどほどにな!って


そんな会話も愛おしい


良かったねーって友を想う日でした





人が人ではいられなくなるのが戦争


亡き祖父母から聞いた一言

わたしがその一言を理解し想像しても、きっとそれはまだまだ甘い想像にしかすぎない。

遥かに残酷、恐怖、不安で。


それでも生きる灯を消さず、諦めずに生きて、命をつないできた孫に聞かれて、振り絞って話してくれた一言。


歳を重ねていく毎に、すごく重く響いてくる。

簡単に、想像できる。とわかったような事は言えない。

それでも、20代の同僚や、娘息子たちが私が聞いた話を聞かせてほしい。と言ってくれる。

祖父母の気持ちをすこしだけわかった分でも伝えたくて話するけど、その話をしてくれた時の祖父母とのやりとり場面を思い出すと泣いてしまう。


その一言が苦しい


何枚の仮面を用意しよーかキメてる


上部では私いい人受けされますが、仲深くなると結構毒吐き女。わかる人にはバレてます。


こどもの部活の役員決めで、6年保護者が3名中、1人は審判、1人は妊婦さん、そして私…

そう、もう…会長ならざるを得ない状況


年明けから嵐に吹かれ、LINE地獄で眠れないストレスから少し解放された夜。


旦那が、会社の社長からこの本読んでみて。と渡されたから。と私にまず読んでみてーって勧めてきた。

タイムリーすぎて、サクサク読めるわww


あと11ヶ月!今年の年末がすでに待ち遠しい泣き笑い