首里城復興のテレビ特集を見てたコッコが、「燃えたあと、どーなってるの??」と。

焼失してからお正月に行ったときは焦げあとも残り悲しすぎて直視させきれなかったけど、今なら理解も出来てるし、見せてもいいかも

行ってきた

正殿のアクリルガラスの足下から見えてた地下の側溝。きれいに残ってたようで安心。今だからはっきり見られる機会。
昔コンクリートもない時代に石を積み上げ崩れてないのはすごく貴重なんだよ。と説明

崩れた龍を観ると炎の強さがわかり熱かっただろうね…と哀しくなる

正殿から表に出て、散策
西のアザナ
ここ来る人少ない場所なんだけど20代の頃からの散歩コース。
茶色いカマキリ

自粛で祭りもエイサーも中止だから三線の音聞いて、おばーが踊る光景を見るのも久しぶり。
おばーちゃん楽しそう♪舞台の歌手より主役もってちゃったおばーちゃん
今↑↓2018年5月のとき 龍潭池から見える姿
ひやみかち首里城!!

文化の日生まれだから首里城が好き
みかんの日生まれだから愛媛が好き
なんでもつなげたがり(笑)