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ishの映画感想&おすすめ洋楽&作曲メモ

・映画の感想
・おすすめ洋楽の紹介
・オリジナル曲のアイデア等

どちらも大好きな俳優だけど、モーガン・フリーマンとアントニオ・バンデラスのコンビ、自分的になんかしっくりこなかった。

アントニオ・バンデラスはやっぱり、ロン毛でワイルドな役のほうが好きだな。
デスペラードとか最高。

ストーリーは。。どっかで見たような内容。。

ショーン・コネリーとキャサリン・ゼタ・ジョーンズの『エントラップメント』だ。

泥棒映画としては『エントラップメント』のほうがいいね。

というか、

モーガン・フリーマンとアントニオ・バンデラスVSショーン・コネリーとキャサリン・ゼタ・ジョーンズ

の泥棒対決見てみたいね。


古代ローマもそうだけど、マヤ文明もロマンがあるよね。

主人公はロナウジーニョをイケメンにした感じの役者。

サッカーうまそう。

予言では今年世界は滅びるんだっけ。

ノストラダムスに比べたら、まだ信憑性があるよね。

でも、まだ滅んでもらっちゃこまる。
最近こんな気分になることが多いです。。

こんな曲書きたいです。

ふわふわ もうどうにでもな~れ

「きっと」 詩/ 唄:is

悲しいことは 山ほどある
やがては 心のそこに沈み

透明に近い 深く澄み切ったブルーになる

いつの日にか暗闇は
あわい光に照らされ
求め続けたぬくもりと
愛で満たされる きっと

http://texas.sakura.ne.jp/m/20120111.mp3
まず、どこでビートルズの「P.S.アイラブユー」が流れるのかと考えていたけど、
結局流れなかったw

なぜか最後にホリーのお母さんが笑うシーンで号泣してしまった。

でも、ホリーの女優(ヒラリー・スワンク)は生理的にあまり好きでないタイプなんだな。

アメリカ人って感じじゃないけど、ペネロペだったらもっと感情移入できた。
ホリーがステージにあがってカラオケをうたってはじけるシーンなんか、キャメロン・ディアスとかでもいいなぁ。

とりあえず、アイルランド系の男にあこがれる。

バットマン&ロビンに続き、これもゴールデンラズベリー賞にノミネートされまくった作品。

ジョン・トラボルタはこの作品で酷評されまくっている。

普通におもしろかったのに。。

おれは映画を見る目がないということなのか。。
なんだろうね。仕事でミスをして罵られてるシーンは見てるこっちの胃がきりきりしてくる。

最後のほうのくだりは圧巻。
バッドエンドのほう。
2回目。

感想は、この映画の世界観はおれの書くプログラミングみたい。

とにかく、無駄にごちゃごちゃw
観るの3回目ぐらいだけど、やっぱり良かった。

最低な映画を選ぶ「ゴールデンラズベリー賞」の最低作品賞などの計9部門にノミネートした評判のむちゃくちゃ悪い作品。。

バットマンファンはこんなのバットマンじゃないというらしいが。。
※バットマンのダークっぽさがないということらしい。

でも。。 おれは、この映画ものすごい好き!

ジョージ・クルーニーのバッドマン VS シュワちゃんのMr.フリーズ。

なにより、ミュージカルのようなセットが素敵。

CGもアメコミっぽさをうまく表現できてるし、カメラワークもスタイリッシュ。

というかね、この映画が「ゴールデンラズベリー賞」にノミネートされるなら、日本のアニメの実写化作品は、酷過ぎるよね。 

原作を無視したキャスティング(ジャニーズ)にクオリティの低いCG。。 

ちなみに、主演のジョージ・クルーニーは過去に「フィルモグラフィーから消したい一作」だと語っていたが、『ダークナイト』のヒットを受けてコメントを求められた際は「映画も自分の演技も酷かったが、あの映画が転機となって今の自分がある」と語っているらしい。

まじで、そんなに酷くないと思うんだけどなぁ。。