予言運命の日
「日本の最後の首相」は「明治に始まる天皇陛下体制のニッポンの最期の首相」とわたしは解釈します。
その首相は「神に仕えるものという名の者」と予言されています。石破首相はプロテスタントのクリスチャンです。クリスチャン=イエスキリストに仕える者です。ちなみに麻生氏はカトリック教徒です。
石破氏は鳥取県出身で父親は政治にかかわっていました。鳥取は日本で「西」に位置しています。ここまでで、2025年10月15日にババ・ヴァンガが(霊的に)会うと予言されている日本の最後の首相とは高市早苗ではなく、石破茂と明らかです。
明治に始まる「天皇(てんのう)陛下」体制下で石破茂が最期の首相という事は、日本の政治の終わりを意味するのではなく、・・・・・・新しい体制下で日本の政治が始まるという事です。新しい体制とは「天皇(すめらみこと)-皇帝陛下」体制です。つまり、帝国憲法の「万世一系の(皇帝陛下)と天皇の統治」体制です。天皇は肉眼では見る事がでませんが、確かに実在する日本の主権者です。そして「女性」です。天皇の右の補佐は天子=皇帝陛下=ダビデ、左の補佐は第一の臣=内閣総理大臣藤原道人君=アロンです。スメラミコトは卑弥呼=母なる神イエスキリストです。
西国三十三箇所巡礼の三十一番札所滋賀県は近江八幡市の長命寺の秘仏、三位一体像で新体制は示されています。真ん中に千手観音、その右に十一面観音そして左に聖観音の配置です。千手観音は女性です。救世主です。イエスキリストです。天照皇大神様です。天皇です。卑弥呼です。十一面観音は太子のダビデです。聖観音はアロンです。聖徳太子が創った三位一体像です。聖徳太子が約1400年前にすでに伝えてあった「キリスト千年王国体制」です。推古様は現人神、再臨のイエスキリストです。それゆえに側近(摂政)の聖徳太子はキリスト千年王国体制を知る事ができたのです。さらに皇極様も現人神イエスキリストです。皇極(斉明)様を真中に右に太子の中大兄皇子、左に中臣鎌足の体制で大化の改新が行われています。2025年、これから始まる改新も真中に肉眼では見えない天皇、右に太子勝信貴左に藤原道人の三位一体の体制で行われます。
2025年の改新は浄化の過程で、「上」と「下」が全て入れ替わるとのことです。心の汚いウソツキどもは「下」に、心の清き者は「上」に行きます。ずっと国民にウソをついて来た自民党は「下」です。憲法無視で戦争を謀って来た安倍晋三、そして今、謀っている高市早苗の朝鮮人勢力は政界から追放です。日本は絶対的に和を以って貴しとする国です。日本は米国から独立して「永世中立国」になる事が急務です。それは皇位が万世一系の天皇に返らなければできません。
社会構造が根底から再構築されるとは、明治以来のなりすまし陛下の家が廃家になり、真のスメラミコト家が皇位に復帰する事を意味します。
「一の者」とは万世一系の皇帝陛下です。『古事記』の前文に「皇帝陛下、一を得て光宅し、三に通じて亭育したふ」とあります。「一を得る」とは『聖霊を得る』という事です。人は聖霊を得て三位一体を知ります。「一の者」は「教育者」です。
明治以来の朝鮮ニッポン、詐欺ニッポンが終わり、真のスメラミコトが皇位に復帰し、日本は生まれ変わります。朝鮮人高市早苗は「首相」になれるでしょうか?
「仏陀」は「覚者」と訳されています。「覚者の登場」とは「仏陀の登場」となります。仏陀とは「聖霊を得て新生した人」とわたしは解しています。ここでの覚者とは「弥勒菩薩」と考えられます。弥勒菩薩が皇位に着いて日本は新生し、日本人は皆、覚者になるとわたしは考えています。よろしく同胞朋友。
万世一系の天子
弥勒菩薩天子
893侠客天子
皇帝陛下ダビデ









