心に刺さるものがたくさんあった。
生きるってどういうことか。
偶然なんて無いってこと。
すべてのことが自分の選択であり
自分が選んだ「現在」だってこと。
明日が約束されてる人なんて
誰一人としていないってこと。
ありきたりな気はするけど
でも忘れがちな
とっても大切なことたちが
ギュッとしてて…涙が流れました。
苦しくて切ない感情は
残されたけど
でも大切な人に見て欲しいと思ったし
そして希望をもらえました。
音楽語に近い…のか
私の語彙不足なのか
気安く言葉にしようとすると
作品が伝えたいことが
軽くなってしまいそう。
若い二人も、大人な二人(三人?)も
好きでした。
