[お山]には、龍女がいました。

龍女↓


これは、前世は漁師の女房であった女が、嫉妬の念が深くて何につけても憎しみ・妬みの思いが絶えず、命終わるや蛇の姿となってこの地で180年も苦しみ続けているという蛇女さんに、蓮如上人が阿弥陀仏の救いの法を説いてその心を救ったという伝承に基づいているということです(諸説ある様です)。


蓮如上人お腰掛けの石↓

次は【本願寺吉崎別院】

本堂↓

こちらでも、讃仏偈をお唱えしました。

資料館↓





ここにも嫁おどし肉付き面↓

外に出ると、ガチャガチャがありました↓

こちらは研修旅行の記念品としてバスの中で配られました。

私に当たった缶バッジは↓

後生の一大事のことですね。

この言葉を見て、もっと勉強しなければと思うことでありました。

以上、バタバタと忙しく廻りましたが、充実した時間を過ごすことができました。