3037号
昨日は、吉川さんのパパさん食堂に針尾さんと昼食の約束をしていたら、彼が田中昇三さんと一緒だったので三人で一金500縁也のてんこ盛りのおいしい定食を頂いた。お店には、七夕さんの竹が据えられていて、いろんな願い事が吊されていた。吉川ママが「ハイ、皆さんもしっかり書いて吊してね」のひと声に、それぞれ書いて吊していた。私は、「真宝の水
素水がたくさんのお客様に行き渡り、皆さんが健康と幸せになりましてありがとうございます」。裏には、「幸運にも3億円の宝くじが当たりまして、100名の塾生に300万円ずつの事業資金を提供でき、北九州のこの地より力強いエネルギー、パワーが巻き起こり地域活性の原動力となれてありがとうございます」と書いて吊した。必ずなる、絶対にそうなると強く信念するこ
とが大事だ。そして、日々言い続ける。きっといつか機が熟したときにそうなっているはずだ。食事の後、田中さんが例の竹バイオリンを演奏してくれ最高の食後のデザートとなった。カッチーニのアベマリア、そして蛍の光。地味ながら魂を揺さぶる竹独特の音色に、パパさんもママさんも、スタッフの皆さんもうっとり聞き惚れていた。竹の持つ偉大なる生命力
が音色と共に心臓に伝わってくる。彼は物理学に詳しく音楽のリズムを波動係数で表すなど相当な人物だ。この世はすべて波動で成り立っている。動物も植物も鉱物も、勿論光も音も電波も。そして私たち人間も波動の塊だ。すべてが波動(振動)によって伝播されていく。まさに音楽はその波動を人間のこころへ直に伝える神様たの最高の贈り物だ。ついでに27日のうたごえ36回記念のために宝くじ25枚買った。(参加者全員にプレゼント)





