2581号
昨日3時からソレイユホールにて「バロックの誘い」に家内と二人で行ってきた。300年ほど前の音楽で、バッハとビバルディの音楽が、パイプオルガンなどバロック時代の楽器で演奏、ソプラノ、テノール、カウンターテナーの独唱、そして白石久夫さんたちの合唱。やっぱりいつの間にか眠っていた。それにしても、毎回思うことだが、高齢者がほとんどで、チケットを
一所懸命売りまくった割には来場者も思ったほど集まっておらず、関係者はちょっぴり淋しい思いをされたのではないだろうか。これも時代の流れなのか・・・
・ ・・9日のつづき(健太君の運転免許より)
そうです。答えは簡単でした。あきらめずに、やり続ければいいのです。
何物にもとらわれない健太君の笑顔と言葉が忘れられません。学科試験の有効期限は1年です。そして、ついに348日目に合格しました。60回以上の挑戦でした。健太君は失敗してもあきらめませんでした。周りの人もあきらめずにサポートしました。あと1点取れるようになるまで、半年かかったそうです。最後まであきらめなかった健太君は、「できるまで、やり続けれ
ばいい」、ハンディキャップを持つ健太君から学ばせていただきました。ありがとうございます。大谷先生の学級通信「流汗洗心」より抜粋) 素晴らしい。素晴らしすぎる。健太さんには絶対に勝てないと思った。純真な心で挑戦し続ける。駄目でも駄目でも、また駄目でもやり続ければきっと小さな穴が開いて、そこにまた小さな穴が広がり、ついにはトンネルができるのである。
9日、10日のありがとうございます、18700回、8900回。 MYレコードCafe昭和の時代Byとおる





