2573号
昨日はうっかり連絡ミス(私の勘違いで31日の取り消しを忘れていた)で、めだかの楽幸・経栄塾に2人の塾生(同志)がやってこられ、内容の濃い話で大いに盛り上がった。少人数にしかできない話もあって、これはこれでまた大いに意義があるものだと再認識した。
・・・昨日のつづき
師は、「健康も運命も心一つの置きどころ」と言われ、言葉を前向きにするなど人の性格の基になっている潜在意識(心の倉庫)を明るく積極的にする方法をさまざまに指導されました。そして現在、これを極めて簡易に弟子たちに指導しておられるのが、日本一の納税王といわれる斉藤一人(ひとり)さんです。一人さんの提唱される方法は、「私は愛と光と忍耐です」を一日100回、10日
間、計千回以上唱え続けると、欲で汚れた心が洗われ、人間本来の姿である神様の分け御霊(わけみたま)たる面目が現れて「運」が拓けてくるというものです。(「知らないと損する不思議な話」の中から) 斉藤一人さんは、土地でも株でもなく本来の商いで長く納税ベスト10に入り続けられている由、こういう人の運命開拓法は大いに参考になりますね。
このような考え方の市長さんだから、きっと素晴らしい行政をなさっているものと拝するが、否絶対にそうだろうと思う。殿様が良いと領民も幸せだ。トップの意識というものはとても重大だ。中村天風先生は、「世のため人様のためにお役に立つことがこの世に於ける人間の使命である」と言われている。小林市長さんのますますのご活躍を期待してますよ。
31日の「ありがとうございます」11300回。10月合計431200回。累計33700500回





