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 22日の「ありがとうございます」12500回。   ・・・昨日のつづき

笑顔セラピーは、その日を目指して、人々の為、地球の為に「ありがとうございます」の形(かた)をしっかりと作り、場を広げてゆきます。笑顔セラピーの場に所属している人々が、感謝行をやりやすくなり、短期間に大きく人生を変えていかれるのは笑顔セラピーの作る場のエネルギーによるのです。
お助けマン・北九州 お助けマン・北九州

(ギャラリーZOO夢展示品シリーズ)

 場の力により、人生が変わる速度もどんどん加速してゆきます。そしてその形(かた)をつくり場を強くした人の運気がグーンと高いものになるのです。
 是非、皆でありがとうの場のエネルギーを強くして、運気を上げてゆきましょう。
 (完)


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(エンジェルネネ先生のカレンダーより)

 いよいよ今日の2時から、「昭和の時代」において2弾健康講座が開かれる。定員20名限定となっていたが、どうしても断り切れない方々がいて数名オーバーしそうだ。ご来場の皆様にお詫びしなければいけないが、予想以上に反応が大きくて嬉しい悲鳴だ。ネネ先生も超多忙の中をわざわざ門司区から駆けつけて下さる。本当にありがたいことです。きっと「」が清められ高まっていくことだろう。


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(致知075月号・「場を高める」と、満開になったふくろうさんのアマリリス)

 たまたま昔の「致知」が出てきた。しかも5月号だ。タイトルが「場を高める」とある。何というシンクロだ。誌面対談で、北海道恵庭市長の中島興世さんは、「大都市に住むのはステータスというのは後進国の発想です」と言いきる。カントリーサイドで暮らす人々がその豊かさを享受できるようにするのが政治の仕事。その為には、その「場を高めて」いくことが極めて大事との持論である。「昭和の時代」もその拠点であり続けたいものだ。

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