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 19日の「ありがとうございます」8000回。  公園のトイレの個室の壁の目地塗りも終え、床の目地塗りをしているところだが、人が踏む場所だから定着が悪く何度も何度も塗り直しているが、だんだんきれいになってくると思わぬ現象を発見することに。場を清めると心も清まると言われているが、ひょっとしたら本当なのかも知れない。確かにここのところ便器を汚す人がいなくなった。床塗りをしだして急速にその現象が見られるからだ。


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・・・18日の続き

 そしてさらに興味深いことには、別の場所にある実験室で別のネズミを集めてやっても、やはり30秒でクリアするのです。 最初にトライしたネズミが形(かた)をつくったら、その形(かた)はエネルギーとなって、多くのネズミに波及したわけですね。 これがシェルドレイクという科学者が打ち立てた形態形成場の理論「100匹目の猿現象」です。


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(床塗りをする前と19日の作業中のトイレ)

 人類は意識をもつので意識場というものがあり、大きな意識場では人類のほとんどの人がその影響下にあります。 例えばお金の意識場は強烈で、人類の多くの人がお金のつくる場()の中に取り込まれ、ふりまわされてお金の奴隷のように生きているのではないでしょうか?


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(まだまだミカンですが・・・)

貧しいうちは仲良かったのに、大きなお金が入ると必ずと言っていいほど険悪な仲になるのも、入ってきたお金そのものがそのメンバ─の場をつくり、皆がその場に取り込まれてしまうからですね。  なるほどなるほど、人間も動物も「場」に大きな影響を受けるんだ・・つづく

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