2115号
7日の「ありがとうございます」10300回。 昨日、午前中仕事のついでにまるかんのお店アトリエトークスに行って、一人さんの「比較される星」についてのテープを聴いて勉強。なるほどなるほどと、改めて一人さんの凄さを思い知らされた。「この地球という星は、すべて比較されるようにできている。私も、まるかんもすべて人から比較されている。これは逃げられない。スーパーでじゃがいもを買う時だって、みんな同じじゃがいもなのに、“どれにしようかと??”と比較しているじゃないですか・・・」。
(わが家で咲いたアヤメと春菊の花)
「金持ちになるのも大変だが貧乏になるのも大変。ホームレスだってその中で楽な人とそうでない人と、みんな違う。みんなそれぞれ比較されている。だから強くならないといけない。心を強く持つこと、比較されても平気でいられる強い心を持つことがこの世に於ける修行です」とおっしゃっている。「う、う~ん」と唸ってしまう。
(絶好調のお皿と純金金持札を頂いた。ラッキー、ツイてる、運がいい、ありがたい)
健康についても、玄米菜食が一番良いと言われているが全くその通り。しかし、元氣で長生きしている人はなぜか肉を好んで食べている。肉を食べると血液が濁るから良くないと言われている。それを補うために野菜をその3倍は食べないといけないのだが、今日のように太陽が当たらずミネラル不足の促成栽培は、その何十倍も摂らないと中和できないはず。中和をするためにミネラル分や発酵食品である酢などが必要。なかなか理に適っている。
元来日本人は肉食だった。マンモスを追い回していた時代に草食だったらそんなエネルギーがあっただろうか。猪や鹿なども食べていたはず。鯨や貝や魚もうんと食べてきた。肉を食べなくなった時期は歴史上ほんの少しだけ。仏教が入ってきて御法度になったが、DNAには肉を食っても良いようになっているはず、ともおっしゃる。なるほどなるほど。必要なミネラルや中和の酢をサプリメントで補おうというのである。さすが商人の天才、脱帽です。・・つづく
ホ・オポノポノ・お助けマン北九州本舗きいステーション





