2078号
28日の「ありがとうございます」7000回。 尊敬する経営者お二人が昨年暮れの同時期に癌の宣告を受け、逐次ご本人からメールや通信が届いていて、状況が確認でき安堵している。お二人とも手術を受けることなく自然療法などで、何とか人間が本来持っている自然治癒力を信じ、その天から授かった自然治癒力がより働きやすいように、色々工夫を重ねながら、またご自身としっかり向き合いながら日々前向きに過ごされているようだ。
お二人とも調整しながら仕事もちゃんとこなしているようで、そこがまた凄いところである。ぜひ、お二人にも手嶋先生のところで頸椎の調整をされることをお勧めします。脳から神経を通して全身に指示命令が発せられ私たちは何事もなく過ごすことが出来ているが、もしも少しでもその伝達が狂ってきたらいろんな障害が出るのは当然であろう。
(東京の早野さんから私の健康を心配されステキなご本届きました。ありがとうございます)
そう言えば、3月2日以来お腹の張りが徐々に減っていって、ここのところとても快適だ。とにかく昼ご飯を食べた頃からお腹にガスが溜まって苦しくてしようがなくなる。身体が疲れてくると消化機能も衰えてくるのだろう。それが無くなっただけでも本当に天国と地獄の違いがある。まだまだ油断禁物ではあるが、確実に症状が緩和していることだけは確かである。ありがたい限りです。私自身が人体実験となって詳細を綴っていこうと思っている。
脳から直接繋がっている神経や血管が頸椎を通って全身に流れているのだが、肝心要の頭の土台である第一頸椎がずれていたら、当然にして神経や血管が狭いところに追いやられ窮屈な状態で流れるのだから、脳からの伝達がうまくいかないのは当然の理屈である。神様がプログラムして下さった自然治癒力も神経細胞を通して脳から「早く治しなさい」という指令で、素晴らしい働きが為されるのであろうが、神経細胞がいびつになっていたら伝達がスムースに流れないのだから、治りが悪いのは当たり前であろう。・・・つづく
ホ・オポノポノ・お助けマン北九州本舗きいステーション





