2023号
22日の「ありがとうございます」14700回。 ・・・昨日のつづき
結論を言うと、中田さんに関する醜聞は、「反対派によるでっち上げ」です。そうは言っても、火のない所に煙は立たないと思う方もいると思います。
中田さん(47歳)は、私がタイ渡航前後のバンコク便り(02-4同封)に書いた人そのままでした。13年前と全く同じで、ぶれない、信念まっしぐらでした。とても安心しました。というのも、この数年間の一年毎の首相交代に代表される日本の政治には幻滅していましたので、改めて「まだ希望がある」と感じたのです。そら恐ろしく感じます
(北九州市美術館の万年桜とレストランより臨む響灘と下関)
紙面の都合で内容は紹介できませんが、私の見方を申し上げます。根拠は、
① 裁判の結果(10/11完全勝訴)
② 論理的説明
③ その人を信じるかどうか・・。
(縄田さんの紹介で初めて会った中田宏さん。2001年10月、サンスカイホテルにて)
【A議員】 ここまでの巧妙、卑劣で破廉恥な弄?策には、言葉がありません。こんなことをこの日本で起こす人がいる 。彼の支援者、利権に群がる勢力は、「自分たちが正義」です。「裁判の結果などどうでも良い、相手にダメージを与えれば」 暴力以上に、恐ろしい世界だと思います。 つづく
ホ・オポノポノ・お助けマン北九州本舗・きいステーション





