1901号
21日の「ありがとうございます」15000回。 昨日NHKテレビに華と詩が出ていた。NHK開局80周年を記念して「キタキューの未来」という特集を組んでいるそうだ。その一環として収録されたもののようだ。「おじいちゃんおばあちゃん、パパや地域の人や学生さんなど沢山の方々の力を借りて子育てができるといいな」とコメントしていた。華絵もそうだが玄徳も親によく似て人の世話ばっかりやいている。遺伝子とはこわいものだ。いや良いことだ。
(おしゃまな詩はん、ご機嫌さん)
10月12日に亡くなった小林正観さんのお話の中に「幸も不幸もない」という項目がある。
またもや、舌が切れて毎日ピリピリ痛む。おまけに歯茎が腫れてこれまた痛む。おまけのおまけ、今朝も左足がつって飛び起きた。満身創痍になりかかっているが、いやいやそうではない。まだまだこうしてブログを打っているではないか。身体が自分の思うように動いてくれているではないか。贅沢を言ったらきりがない。上を見たらきりがない。下を見てもきりがない。
(老若男女 みんなで子育てできる街!! 一人だけ別行動の詩はん)
まだまだ苦しんでいる人はごまんといる。すべてが今の私に丁度いい現象で、それをありがたく受け入れるか、そうでないかだけである。人間は思い通りに行かないようになっているそうだ。思い通りに行かせようとするから腹が立つ。やけくそになる。その結果はもっと泥沼にはまりこんで不幸になってゆく。それよりも、受け入れて今に感謝する方が楽である。
(昭和の時代、なつかしいハエたたき、ミツワ石鹸、文化鍋、ウテナクリーム、カイロ、etc)
幸も不幸もない(小林正観)
人間は、どんな人も自分の思いどおりになど、なりません。それなのに「思いどおりにしようとする」のです。家族では親子関係、夫婦関係というものが入り込んでいて、特に親子関係で「思いどおりにしようとする」イコール「思いどおりにならない」ことが生じて、トラブル、ケンカのもとになっています。 ・・・つづく
ホ・オポノポノ・お助けマン北九州本舗・きいステーション





