1984

 14日の「ありがとうございます19100回。  道州制を実現するよりこの國を再生する方法絶対にないと断言してもよい。野田総理は、小泉さんが言い放ったように「民主党をぶっつぶす」くらいの心意気を持って大改革に臨んで欲しいが、あっちに気兼ねし、こっちにいい顔をしているようでは結局何も出来ない総理で終わってしまう。またしても総理の首のすげ替え論争になってしまうのが落ちである。


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 127日の上甲晃さんのメルマガより。

数年前から、野田、山田、逢沢、前原、中田などの政治家諸氏に集まってもらって、一泊二日の合宿を重ねてきました。私の思いはただ一つ、“大同団結、日本のため立ち上がれ”。日本のために松下政経塾の出身者が立ち上がるべきだとの思いは、今も何一つ変わりません


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104才の現役声楽家・嘉納愛子さん。飽くなきチャレンジ精神と好奇心が若さの秘訣か・・・)

 松下幸之助さんは、吉田松陰の松下村塾に想いを重ねながら、自らの私財を投じて松下政経塾を設立したと思う。この國の未来を憂え、人材を育てることが如何に大切かを考えてのことだったと思う。その第一期卒業生である野田総理こそ、師の思いを実現すべく大改革に命を賭して臨むことが大恩に報いることになるのではないだろうか。天国の幸之助翁に「やっぱり俺は政経塾を創ってよかった」と喜ばせてあげられないものか。


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(日本再生の絶好のチャンスを逃してしまったら後悔しませんか??)

 橋下徹さんはきっと此の大目標に向かって突き進むと思う。しかし、本来は政党を超えて憂国の志士たちが大同団結して新しい塊を作り既得権益者との世紀の戦いに挑むべきである。時代を変えるとはそう言うことである。ずっと後輩ではあるが我らが平成の志士・きいたかしも政経塾の出身だ。「先輩が出来ないのなら私がやります」と立ち上がって欲しい。世の中を変えるには先輩後輩の問題ではない。どれだけ大きな志があるかの問題だ。あとは行動あるのみ。

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