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昨夜、米町の洋文堂さんにて、我らが平成の志士・きいたかしとその仲間たちが望念会を楽しんだ。20人くらいがいっぱいのお店に30人ほどが押しかけ、ギューギュー詰めだった。会費一人1000円。一品持ち寄り。皆さん腕によりを掛けて色々持ち寄ってくれたので、テーブルに収まりきれないほど料理が溢れかえった。銘酒や焼酎も差し入れがあり、和気藹々アルコールが進む度に笑顔も溢れる。
仕事は道楽、人生は極楽道なり 仕事は道楽、人生は極楽道なり

30分ほど遅れてやってきた主人公は、ちょっとバテ気味で心配した。毎日23組と忘年会や夜の会合でクタクタだろう。9時の予定が30分遅れてまた次の会場へと別れを惜しんで去っていったが、身体あっての物種だ、くれぐれも健康に留意して欲しい。


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選挙が延びて選挙用事務所の維持が大問題だ。2ヶ月間の短期で借りていたが、それもとっくに過ぎて来年のいつ行われるか判らない長期戦となって、ヒーヒー言わされているが、彼はやっぱり仁徳がある。家主さんのご協力やいろんな人々の真心に支えられている。本当にありがたいことです。彼は「ずっとみなさまのご意見を聞いてきました。そしてこれからも聞き役に徹して参ります」「私はなりたいでなるのではありません。第二の幕末、そして平成維新を成し遂げ、目星が付くまでしっかり仕事をさせて貰います。それは10年ほどかかるかもしれません」と。この男らしさがたまらない。平成の西郷隆盛として、日本丸を引っ張っていって欲しい。



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広島から駆けつけてくれた、還暦の大学生・針尾さんは、「学生たちと河村たかしを総理大臣にする会を立ち上げました。彼は数少ない本物の政治家です。そして、きいたかしさんを文科大臣に推薦します」と大きな声でエールを送ってくれた。是非そうあって欲しい。河村さんは本音でものを言う。それが周りの政治家たちには耳障りのようだ。本音では議員宿舎をなくされたら困るのだろう。議員年金だってそうだ。幸い、きいたかしは、河村さんにも可愛がって貰っている。いまからは本物の時代である。彼たちの時代が必ず来ると信じている。夢を持って顔晴ろう!